第62期 王将戦 第1局 佐藤康光王将-渡辺明竜王 静岡県掛川市「掛川城 二の丸茶室」

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勝ちが有った?

そうだったので御座いますか。

時間が無い所で敗勢ならば、稀なる逆転勝ちを発見できないのは、現行ルールの将棋の本来的な負けパターンの一つで御座いませう。

盤面に於ける位の観念と類似の、勝負全体の「ポテンシャル」が有ると思いまする故。

その一方で、竜王が慎重に見えたのには、十分理由が有ったのですね。

佐藤応援団としては、残念で御座いましたが、人間の限界なのでせう。

佐藤さんに勝ちがあったとは

ただ粘ってただけと思ってたのに、驚きですね。
▲45桂で▲34桂ですか、しかも▲33角不成まで読んでないとイカンとは・・・

一分将棋と1時間51分

愚が見始めたときの残り時間でした。敗勢の中でも面白い手が有りましたね。

愚には縁台将棋の終盤とはっきりした区別は付きませんでしたが、物凄い頭脳同士だとああなるものなのでせうか?竜王が大事を取った?

先勝 P2

見てましたが 
竜王 包み込むように寄せますね
 >学ばねば 遅いが

先週 日曜日のNHK杯も そんな感じでした

小生はワーッと行くのですが やはり全然違います
当たり前か

渡辺挑戦者、先勝。

モタモタしていて、最終盤は観戦できませんでした。

「ダメだろうなぁ~」と思いつつも、終盤はおもしろかったです。いろんな手があるものですね。

ただし、緒戦の負けは痛いです。 佐藤王将には、第二局は何が何でも勝ってもらいたい!

負けた

ううむ

敗勢

越中様 お久しぶりです

ううむ

72手目▽3六歩

すっかり忘れていました。

私は、もちろん佐藤王将の応援なのですが。 しかし、これは既に敗勢なのでは??? ハマッてしまったかな・・・

フマンさん、お久しぶりです。 魔界チームが懐かしいです。

佐藤応援

怨念の怨霊じゃ~

予定していた寝正月が、さまざまなことで邪魔されて中途半端になったので、この正月は後、寝られるだけ寝る強い意志を持っているので御座いますが、こればっかりは潜りきりでは、愚のこれ迄の掲示板人生何だったかということになり兼ねませぬ。

王将戦では、ホントは物足りないけれども、昔のルールで差し込んでしまうヨロシ。

魔界様は出て見えぬか?

封じ手は3三桂の誤記アルネ。

封じ手予想

M4(無明4)の予報は...

△2三桂

...で、評価数値では先手が僅かに有利...だそうです。

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