第55期 王位戦 第3局 羽生善治王位 対 木村一基八段 北海道札幌市「京王プラザホテル札幌」

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無料解説会

当方下で東京ではもう無料の解説会はない、といったが、王座戦第2局では日経新聞本社で無料の解説会がある。

解説者は渡辺2冠。豪華である。日経新聞は余裕があるのだろう。

http://www.shogi.or.jp/topics/event/2014/08/62_4.html

激指 13

越中さん
矢内さんとの 2枚落ちを 飲みながら楽しんでます
だんだん ソフトのクセが解ってきました 笑
ソフト優勢になると 矢内さん 白い歯を見せて笑います <ムカ
こちらが優勢になると 両手で頭を抱えます 笑
適当にマッサージすると 金銀3枚で守っていても 投げます
投げっぷりは良いです
途中経過報告でした

持将棋になったことも・・・

第3局をやっていたことも知りませんでした・・・

棋譜を観ました。 タイトル戦にふさわしい激闘である、と思いました。 タイトル戦が続くことは喜ばしい。 木村さん、いい感じですね。 まー 夏場の羽生さんは最強だけど。

持将棋と言えば・・・

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(以下。酔っ払いの回想です)
大昔、ある試合でのこと。 当時アマチュアは対抗型が多かったのですが、ある試合で相矢倉になりました。 相手はそこそこ強い学校の選手でした(その年はその学校が北信越の代表になった)。 相矢倉からもつれてお互いに入玉ねらいとなり、1分将棋の中で後手の私が▽2八角と打ちました。 それは変な手でした(が、私の玉が▽4六に居て遠く7三や8二に利いていました)。

相手が秒読みに慌てて「王手」をしてきました。 私は▽3六玉とかわしました。 その時、▲8二には相手の成銀が居たのです。入玉するにはカナメの駒でした。 それを、少しおいてから▽8二角成と取って詰めろが掛かって戦意喪失、相手が投了しました。 これは気持ちよかったです。 団体7試合の最後に終わった試合でした(みんな観ていた)。 チームは残念ながら敗れましたが。

私は、邪道かもしれませんが、入玉(乳玉?)ちょっと好きなんです。

新聞社

もう余裕はないようです
部数減 広告減 利益減 となっており 将棋に回すお金がないとの噂

新聞社に頼る 連盟も急いで対策しないとジリ貧

第3局

持将棋になった。千日手は指し直しだが,持将棋はそれで終了か。

話題をかえると無料の大盤解説に650人集まったようだ。東京ではもう無料の解説会はない。以前は名人戦で朝日新聞、毎日新聞は自社ビルで無料の解説会を開催していた。両新聞社とも余裕がなくなったのか。

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