歳三参る

将棋・一般の話題について、自由気ままに書いていきます。

「知に働けば角が立つ、情に棹させば流される」

士道覚悟でなくっちゃ、やってられんねぇー。

追記:上記は、スレを立てた者の投稿姿勢ですので、
   その限りという事で、レスされる方は、自由気ままにお書きください。

投稿者: 喝采 投稿日時: 金, 09/22/2017 - 16:47 categories [ ]

コメントの表示オプション

お好みの表示方法を選択し、「設定の保存」をクリックすると、表示方法を変更することができます。

先手勝率 P3

まっ、特に渡辺明を中心とした私の棋士人物学研究の思い込み結果もあるので、
本発言は<嘯きがちなトップ棋士>の代弁だと受け止めてますヨ!

んなもん、勝率が悪けりゃ、後手引いたときに、キチンとした戦術を研究するか、
力戦に持ち込めば良いのだが、
トップ棋士の意地の張り合い+実戦での突発的な僥倖頼み=相手の不完全を期待してるからこそ、
直近の統計的に悪いとされている戦形に飛び込んで行ってる訳ですワ!

時間制限勝負での結果を、最低でも統計的勝率分だけでも担保したいビビりなんですわ。

俺は現在進行形でビビってると公言することで、笑いを誘いつつ、
ここぞで放つ、裏での努力結果を悟らさせぬよう計算された渡辺戦術なんですわ。

んで無ければ、効率重視・合理的こそ正義な渡辺が、<エエ所取り>程度の数値で、
「後手にハンデ」なんてな、(本気だったら)将棋神を冒涜するような発言はせんヨ。

そもそも、駒の下がれる将棋ってのは先手に戦形の選択肢が先にあるわけで、
それを承知で将棋を生業にして、後手の知恵と工夫で生計を立ててるんだわ。
んなもん、一プレイヤーの放言に敏感に反応するのは危険やね!

累計に関しては、将棋は業務と嘯きつつ、将棋を愛してる渡辺は承知だろうが、
んな玄人の本気でもない囁きには本気で耳を貸さずに、先入観を捨てて、
升田幸三的に「温故知新」からの~~「新手一生」を期待して、
ヒトの限界点で捻りだした将棋を楽しまなアキマヘン!

と思ったりする。

さて、まだ仕事中っす。(昼間は遊んでるんだけど・・・)

先手勝率P2

おばんです。

>渡辺棋王が(勝手に)言ってるのは、
>一日制=特に王座戦=60%超の先手勝率を指している訳です。

調べている訳ではないが、名人戦、竜王戦など2日制でも、先手勝率が高かったのではないかな。

>直近の王座戦では先手ばかりが勝っている実例と、
>本人が先手好き(得意)と言う理由での発言が出る様になっていると言う事は、

本人の場合、特に当てはまっているので、ということかな。

>三浦冤罪事件の首謀者と言う汚名を払拭できつつある認識=将棋での復調=渡辺放言劇場再開!
>と言う事でありましょう。

思い込みね。まあ、反対の傾向を云っている訳ではないかな。しかし、データを示さねば、足を掬われる。

>ワシは、渡辺の(将棋に関する)傲慢で遠慮のない好き勝手な発言・解説が大好きなので喜ばしい、
>けんど、後手にハンデが要るほど、将棋は人間の手では解明されちゃ居ないでしょ。
>ちなみに、竜王戦では先手勝率累計は40.7%ですよ。

小生も同感だが、累計を出してはいかんよ。最近のと断っているのだから(笑い)。「統計で嘘をつく方法」?の一種(笑い)。

>永世竜王の(都合の良い自身の願望のみの)訳の分からん発言は面白い!

自身の願望かー。どういう得があるのかな。

>切れ負け将棋で、中飛車率95%のワシは、受け身になる後手勝率の方がやや高い!

すげぇー。切れ負けなら、小生、勝率ゼロかな(笑い)。それほどでもないか。

さて、風呂が冷めないうちに入ろっと。

先手勝率

渡辺棋王が(勝手に)言ってるのは、
一日制=特に王座戦=60%超の先手勝率を指している訳です。

直近の王座戦では先手ばかりが勝っている実例と、
本人が先手好き(得意)と言う理由での発言が出る様になっていると言う事は、
三浦冤罪事件の首謀者と言う汚名を払拭できつつある認識=将棋での復調=渡辺放言劇場再開!
と言う事でありましょう。

ワシは、渡辺の(将棋に関する)傲慢で遠慮のない好き勝手な発言・解説が大好きなので喜ばしい、

けんど、後手にハンデが要るほど、将棋は人間の手では解明されちゃ居ないでしょ。
ちなみに、竜王戦では先手勝率累計は40.7%ですよ。

永世竜王の(都合の良い自身の願望のみの)訳の分からん発言は面白い!

切れ負け将棋で、中飛車率95%のワシは、受け身になる後手勝率の方がやや高い!
だって、人の性がそうさせるんやろうけど、居飛車先手は王様よりも飛車を欲しがるんだもん~~~

タイトル戦の先手勝率 P2

>>> どうやってハンディーをつけるのか、小生は悩んだ。
分からん。

解りませんよね 囲碁の場合 その昔のハンデは 4目半こみだし 現在は 6目半 中国だったかな 8目半もあるみたい とか 握って勝った方が 黒 白 選べるとか 

タイトル戦の先手勝率

高いらしいですね。棋王が指摘していた。

ハンディーが必要かもとか。

しかし、どうやってハンディーをつけるのか、小生は悩んだ。
分からん。

明日は、竜王戦。

2日制の初日午前。どこまで進むのか。
ハブの衣装は?
食事だけでなく、衣装にも注目を、というのがハブ夫人の主張?

香川が勝ったらしい。ハロウィンもご機嫌だったかな。
カト桃は、早く3段リーグへかな。

女流王位は、ゴキゲンと対戦。

室谷(作戦家だから、一発入れば面白いが)は、里見相手に1勝できれば、凄いと思う。

西の王子 P3

みなさん、こんばんは。

喝采さん、御茶園さん、こんばんは。

王座戦は、私、ちょろちょろ観ていました。 やはり先手を引いた斎藤が猛烈に攻めましたね。

7筋での「アヤ」とも言うべく、でも大事なところ。 中村にも形勢逆転くらいのチャンスがあった、とか。 私は、何かあった、と聞いて解説画面を見ただけなんです。 それも「ある」とは理解できました。

斎藤(慎)、初頂冠おめでとう!   中村(太)は失冠、残念。   まぁ 今後もこのお二人のタイトル戦も増えるでしょう。

角換りは、私は実戦でやったことが無いし誘導されたことも無い。 PCとやると、ほとんど「千日手」に誘導されてしまうので実戦を試しようが無い、そんなところでした。

またやってみます。 (最近、私はやるとしたら後手の三間飛車に決めてPCと対局しています)

西の王子 P2

>>>寅氏推薦の西の王子。戴冠。

ニックネームは、・・・・・ 
   「さいたろう」? だったかな。

西の王子

寅氏推薦の西の王子。戴冠。
レーティングも上だったし。
東の王子は、メディア王子でもあったし。
タイトル獲得1期という事に終わらないよう、今後ですね。
まず早くAクラスに上がらないと。

師匠存命時の修行三昧に戻らねば、きついかな。

西の王子は、さらなる飛躍には、これから試練。

ソータがひたひたと。
現在のタイトルホルダーで残るのは?

明日のアベマは、ソータか。

貴乃花P3

貴乃花が母親と連絡を取らないのは、
母親が、2度とかけて来るな(かけない、だったかな)といったから、と母親が語っていた。だからでは。

母親思いの貴乃花は忠実にそれを守っているに過ぎない。

元々、父親の死去侍、母親がロンドンにいて、貴乃花が連絡したら、
帰国できないから、あなたに任せるとか言ったのが発端だそうな。

この件では、母親より貴乃花に軍配を上げたいなぁー。

徴用工判決。お隣さんは、国のトップだけでなく、司法のトップも、
国際標準からかけ離れている、と思うな。

わが宰相が、順法精神に勝っているとすら思いたくなるほどブザマと感じた。
国民(一部を除く)が気の毒。

向こうから見れば、日本国民は気の毒。とは、見えなかろうなぁー。
チャイナの影は、一応おいておいて。

東西、王子対決。先手が指しよいのかな。
東の王子、どこまで根性を見せられるか。

本日は国産ウナギを食した。30分ほど待ったが、国産(値段はリーズナブル)はうまいなぁー。
なぜか機嫌がよかったので。
夜食は、タピオカ入りココナツミルク。

貴乃花 P2

貴乃花
ご本人の好きなようにすればいいけど 今は 謹慎生活がいいような 来年春 参議院に出ますと言えばいい ムネオ や 池坊は 出さないように画策をしていると聞く ここも本人が決定すればいい

安田さん
相当なバッシングがあるようだけど 気にしないで 
無事を喜び もう行かないことです

メディア裁判所では 説明責任があるとか 勝手なことを叫んでますが 無視すればよろしい 

貴乃花・・・

NHKニュースを見てる時に、テレビのチャンネルをコロコロ回していたら、
貴乃花がバラエティ番組に出て、当意即妙に笑いを取っている姿に顎が外れた。

同時刻、NHKニュースでは、千賀親方同伴で貴景勝の小結昇進インタビューの映像が流れていた。
断腸?の思いで弟子を関係する部屋に預けた(育成・保護を放棄した)元親方が、
弟子の進退がまだまだ安定していない状況で、お笑い番組でおちょける場合かえ?

相撲道がへったくれとか、筋を通すとか、男臭い生き方の行き末がこれかえ?

競技者としてはストイックだが、アイドルやら局アナ好きの、
そこらに転がっているノリの軽い、相撲バカを通す方が良かったんとちゃうの?

相撲道まっしぐらキャラで弟子を集めて、貴ノ岩には民事訴訟でモンゴル非国民に陥れ、
自分はさっさと相撲界から退場し、タレント活動で糊口をしのぐっちゅうのは、
海外逃亡の地面師と感性の変わりの無い、土俵地面師やど!

食っては行かなアカンのは判るけど、やるにしても、弟子達の引っ越し後の心の安定を見守り、
もうちょい時間を掛けてからの話やないのか?

ワシは好きな棋士やらミュージシャンやら色々居るが、果実が好きなだけで、
別に樹木まで好きにはならへんねんけど、味噌も糞もと言う奴が多すぎる!

承前P3

「しゃべくり」は日テレだったかな。
テレ東は、無関係。

彼の、現在語っている今後の人生は、うまくいくと思いますよ。
相撲協会改革などに手を出さねば。

相撲協会は、基本、現役親方たちと相撲取りが中心だから。

貴乃花の「相撲道」とは、相いれないというのが現状。

新弟子もどんどん少なくなり、相撲取りも少なくなり、
何らかの形で変わらざるを得ない業界でしょう。

大庭姉の娘さんが、正式に女流ですか。LPの。
LPが作られた時の、未成年者を除く女流。
この時の、連盟残留女流とLPの女流の性格(考え方・行動)が、二つの団体の基本的な差と見ることは可能でしょう。

どちらの特徴がどうのこうのとは、言いませんが。

当時の未成年者たちが、成人となって多数を占めるようになれば、
いろいろ変化するだろうし、それはLPも同じかな。

何はともあれ、プロの将棋は、男であれ女であれ、強いことが第一。
次に普及(タレント活動・広宣含め)にたけていることでしょう。

それ以外は、他の業界でもできること。だと思うな。

総じて、いえることは、他の業界に比べ、棋士は礼儀正しい部類に入ると思う。最近は、の話だが。

貴乃花降臨 P2

>>> 共和国では後日かな?
TV東京は 博多まで 
共和国では 半年遅れ 見れません 涙 

貴 が どうだとも思いませんが これからですな 

蛇足
彼と会ったこともないし いいのですが
これから うまくいくとは思えない感じ 

貴乃花降臨

貴乃花が「しゃべくり」に出ていた。共和国では後日かな?

協会の事ついては、語ることはなかったが、
人生観、価値観についての話は、筋が通っていたと感じた。
真っ正直な語りだったと思う。世間を意識するところはあったにせよ。
小さい頃から、メディアに追い掛け回されてきたわけだから、
メディア対応に習熟している点は、考慮しておかねばならないだろうが。

常識をわきまえた、温厚な人柄に映っていた。
ファンが多いのは、納得できた。

小生なんかとは、価値観が近そうだなと感じない事もなかった。
が、そんなにストイックには、全くなれないな。頑固にも。

今泉と稲葉

NHK杯。今泉・深浦。今泉の四間飛車。今泉は中飛車が多かったのではなかったかなぁー。
深浦の、振り飛車は怖くない講座、対4間に急戦の宣伝に協力のつもり?
ではないでしょう。急戦なら(居飛車アナグマより組みしやすし)、というところだったかな。
しかし、深浦は居飛車アナグマ。深浦の気持ちはいかに。今泉の意図は?
などなど、想像するのが楽しかった。

今泉は前戦、ソータに勝ってのっている。ファイトがにじみ出るタイプ。
これを魅力に感じるファンも多いだろう。

今週、ソータのリベンジマッチ?があるかな。

NHK杯。稲葉・谷川。解説井上。谷川が往年の光速風(何か冴えない光速?)で勝ったのだが。
稲葉の消極的に見える指し手が、面白くなかった。井上の熱気?が感じられない解説の故もあったか。

関西大御所忖度?まさかねぇー。しかし、わからん。そう云う意味では、サイボーグ豊島に期待。
稲葉のスランプ、これはあるかも。

自動車運転免許証

ゴールドの特典は、講習時間が短いくらいですか。

もっとメリットが欲しいなぁー。

免許自主返納も。

免許取るのに、かなりの費用が掛かっているのだから。

IQと知能指数

みなさん、こんにちは。

混乱を招いた様子でありどうもすみません。

Wikiを貼っておきます。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E8%83%BD%E6%8C%87%E6%95%B0

えっー これを読む限りではIQと知能指数は「同じ」という認識でいい(?)。

私はたぶん19歳くらいの時、知能指数122と診断(?)されたことがある。 でもこれは誤りで、せいぜい80とかもしかしたら60とかそんなもんだと思います。

全然違う話題ですが。

ゴールド免許; Wikiを貼ります (さっき運転免許を更新してきました!)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E5%85...

3回目か4回目です。 私はそれなりに年を食っていますので、免許取りたての頃はゴールドなんて無かった。 ゴールド創設は1994年ということです。

ゴールドに返り咲いたのはとても気分がいいです! メリットはほとんど無い、と思われますが。

ふーむ、よく分からん。IQと知能指数。

IQの日本語訳は知能指数ではないの?
誤訳?

では、知能指数って何?

知能指数の検査用の問題に複数あって、そのうちの一つだけが知能指数を示しているってことなの?
そんな馬鹿な、と思いますが。

歩曼さんの受けた、なんたら式のものは、一般的に使われているモノではない?

とにかく?符だらけだなぁー。頭の悪い小生には。

企業採用の能力測定試験問題にSPS(リクルートが売り込んでいた)だったか、なんだかがあったなぁー。あれはどうなのかなぁー。
SPSの良い点数の取り方とかいう、ノウハウ本が、書店に山積みになっていたけど。今はどうなって居る事やら。

小生に分かったのは、歩曼さんは幼少時、特殊な勉強をしていた子供だ(ということを書いている)、という事だけでした。
以前、クラシック音楽についてもアマとしては、何か凄い経験をしているということを書いておられたように思うが、
少なくとも書いていることをそのまま信じれば、一般人とはレベルの違うスーパー人類みたい(笑い)。

かなり興味を惹かれるので、そのままの姿勢で書いて下されんことを。

博士さん、お元気かなぁー。あの人のエンター小説、大したものだと思っていますよ。
小説ではないが、「大道棋」など誰でもかける代物ではない。
文章教室やっていたのは、ターザン山本だったか。
千葉のターザンは、動物輸入商兼ラーメン屋(僻地の)。

追記;ジョー君が、ハブ・AI番組づくりに参画していたのかな。
   将棋ネタとして、なかなか素晴らしい出来と思っていましたが。
   武者さんの最後の弟子だったかな。活躍は喜ばしいこと。
   面識は全くないが、名前は注目していた。

IQ?

そもそも、年齢が関係するわけだから、ウサギとカメでっせ。
ワシの様に、勉強でけへんけど、視力と卓球と暗算が得意なガキは、
知能指数のテストなんてのは、そこそこ行けるっちゅうもんですわ。

ワシ的な知能最上級の人は、故ナンシー関さんかな!?

そう言えば、悪魔仮面さんの小説は、ホントに面白かったネ!

IQと知能指数と人間の知的能力や知性のレベルの違い

おしまいなはんしたか

喝采様>越さんが別スレで、IQと知能指数は異なると、書いておられた

一般人は同義語として扱って良いでせう。愚が子供の頃「田中B式」というのが小学校で使われて居ました。

愚より出来が良い子が或る程度居たらしい。それで地元の師範学校出のオナゴ(さん)教諭は、愚が頭が良いと自惚れるなと侮辱し箸の上げ下ろしまで批難して責め立てた。

しかし、現実には大学を出てから、愚はとある世界でも最高の頭脳集団(チューリング賞受賞者がゴロゴロ居た。)の中で、頭脳だけは全く引けを足らぬ交際と討論をして来ましたから、(だからと言って愚が学者かどうかは別問題で御座います。)そのオナゴさん教諭は、間違って居たし、愚を不当に苛めたとも言えまする。

今だったら「ミー・ツー」で教師によるパワハラ、苛めを告発出来るなー。
         _____________

ところで愚がその時トップで無かった理由はハッキリしていて、愚は小学2年のときから中学の幾何の教科書を学んで居たから、論理性、証明、少なくとも思考する習慣が有った。知能検査を受けた頃は以前旧制高校の教科書だったらしいヴァカーリの英文法通論を勉強していた。

で、田中B式の内容は、例えば迷路辿りとか何かの並びや図形の幼稚な法則性に反応することなど。日常遥かに深い思考、概念操作に耽っている愚が、算盤などを習っている素早い子供に敵うわけがない。

愚が今でも、小賢しいオナゴ(さん)が大嫌いなのは、もしかしたらその辺にトラウマかPTSDかLGBTが有るせいやも知れぬ。(男教師は、流石に上の方の人は愚を珍重してくれた。「男の癖に」どうしようもないのも居たが。)

(蛇足) 占領時代に大学等への「進学適性検査」が有った。愚より遥かに勉強ができない愚兄が県下でトップだった。

蛇足の蛇足 占領軍は、日本人は劣等だから、「進学適性検査」など碌に出来るわけがない。それを根拠に旧帝大を貶める一方で、地方大学作りも抑制しようとした。が、結果は優秀者続出で、比較したアメリカの大学受験生より(言語は違うがほぼ同様な問題だったらしい。但しアメリカでは実験的なものだった筈だ。)圧倒的に上だった。それで、狼狽したと同時に、日本人を見直したという。

はしごの続き・揚げ足とり

どうも小生にとっては、フマン氏の「蛇足」の方に反応する習性があるようだ。
どうしても、「蛇足」は、説明的(言い訳的という方が当たっているかも)あるいは、
釈明的になりがちで、場合によっては、背景知識不足であったりすることもあるかも(小生、歯切れ悪く書いてるなぁー)。

しかし、それゆえかどうか、発展的議論に進展る場合もたまにあり、そこに価値が見いだせる機会もある。
それが魅力かな。

>其マタ蛇足 揚げ足取りは、その所属集団の文化を反映している面白い題材だ。

 理系に限った事としているが、興味深かった。

>蛇足の蛇足 純粋数学を学んだだけでは、下らないか早とちりでの揚げ足取りを控える修練が出来ていることの保証は出来ぬが、
>形式論理的推論・演繹を職業にしている人間だと、他者との数学での火花が飛び散るような討論以外での対話では、
>絶えず文脈、話題のカテゴリー、相手の理解力マタは背景等を認識していないと、
>(自分が生硬で、イマジネーションが貧弱で有り、不必要に厳密なために)コミュニケーションが成立しないことは嫌というほど思い知っている。

小生の場合は、イメージに過ぎないが(もう少し「まし」かな。多少の体験的事実にも基づいているかも)。

「穴だらけ論文」に指摘をする場合、主張の主要部分の瑕疵、事実関係の誤認識、両者を含むもの、に対するものがあるように思いますね。
ということで、学部別の教員について、何かくくれないか考えたが、知識不足で難しいことがわかりました。

経済(マル経)出身の教員が、「揚げ足取り」をされぬよう、○○の点をはっきりさせておいた方がよいと云われたことはあった。

確かに立論の原点の部分であった。

文化人類学の教員は、事実関係のみの疑問・質問をまず冒頭に取り上げてから、本質的?な部分の検討をさせていた。

いや、難しい。ここまで。

蛇足;越さんが別スレで、IQと知能指数は異なると、書いておられたが、初耳なので、何が元ネタかお聞きしたい。
   この蛇足を読んでいたらですが(笑い)。

「はしご」談義

喝采様>当事者抜きでの先走りは、はしごを外され状態になるから

左様で御座いますなー。貴乃花の場合は狡猾な計算をした上で、周囲を忖度や共感、同情、義憤で先走りさせ、様子を見澄ましてから動きだすというほど利口でない(から一般国民までヤキモキする。) 

第Ⅰ種 [狡猾な例] 徳川家康(スーパー老獪型)、石原慎太郎(後出しジャンケン型)

狡猾ではなくて、周囲がかなりの所まで御膳立てして、担ぎ上げるか、煽て上げるか、尻を叩くかしないと動かない大物(政治家や学者・芸術家)や犯罪被害者というのはフツー。

第Ⅱ種 [フツーの例] 岸田文雄(優柔不断・臆病・卑怯・打算型)、ゴッホ(対世俗消極型)、ミーツー(被害者型)

他に「怠慢型」があり、愚は、人生でそれを自認して来たが†、二流の野心家共からは、「化けの皮」だと見たものか大いに警戒された節も有る。

この二者のどっちでもないが「梯子を外す」者は他にも居る。

第Ⅲ種 [特異な例] 貴乃花(自壊型 美化した表現では「孤高型」、「天才型」)、

他に「無能型」、「無気力型」、「怠惰型」など(実名省略。文末をご覧下されませ。)

貴乃花は、両者よりも始末が悪い面が有る。というのは、常識的な意味で狡猾でないのは間違いない(と思いたい)が、フツーの人は、周囲の支援・協力を得て動き出した後、そのまま神輿に乗って参謀の言うままに行動するか、本来備わっている賢明かつ有能にして強力なリーダーシップを発揮するものだが、この人物の場合、どちらでもない。

一言で言えば聡明さマタは世俗対応力に欠ける。マタは、良く言えば天才芸術家型(と言っても岡本太郎や浅利慶太とは真反対。)で、周囲の意見を聞けない。つまり酷く「世話が焼ける。」

もしも彼が芸術家だったなら、一人で創造の道を究め、少なからざる支持者を集め得たやも知れぬが、惜しいことに古風な日本武道興行集団の一員だった。

そもそも欧米由来の近代スポーツ集団でも、日本の場合殆ど全てかと思うほどに多数の団体から堕落した腐汁が滴り落ちるのが常態化しているのだから、仮に相撲協会が改革努力をしたとしても、今後10年はせいぜいで琵琶湖の「鮒ずし」として賞味される性格のものにしかなりえないだろう。吾人の諦め時だと見るべき。(将棋連盟も同様。)

そこに貴乃花の、悲運と哀しき限界も感じるが、もしかしたら、「鮒ずし」か「クサヤ」か、国際的に通用する比喩としては「熟成されたチーズ」としての相撲協会の本質的運命的な在り様を、明確に認識して、離脱転身に踏み切ったのやも知れぬ。

なお第Ⅲ種には、最後まで動かないタイプが有り、それは「梯子を外される」というよりは、むしろ単に「期待外れ」というべきやも知れぬが、「無能型」や「本態性怠惰症型」等が有る。

このカテゴリーの例は、読者諸賢が見込まれた運動選手マタは芸能人に(マタはお仲間や、失礼ながら御弟子や御子息にも‡)豊富に見いだせるのでは御座いませぬか?

______

† 慢心もせず漫然と生きていたわけでもない故、他の言葉が欲しいのだが、ともかく傍から見たら働き盛りの頃、畏友にそう看破されてしまった。類型としては「対世俗消極型」に近いのだが、大ゴッホのカテゴリーに入るのは烏滸がましい。

‡ オナゴさん方から見ると御亭主、つまり貴方、がそうやも知れませぬ。愚も、「胸を張って言う」が、その一人。

         _____________

(蛇足) 注‡については、本稿全体の構成から言って、本文の記述と矛盾して居るという揚げ足を取ることができる。こういう所でスカサズ揚げ足を取って来るのは、理系に限って言えば、不思議なことに純粋数学を学んで大学教授になった者には居ないものだが、それ以外の分野、例えば物理学者、農学者などでは抜群に数理的能力が高い、恐らくその集団内部では「頭が切れる」という評判の者に屡々みられる振る舞いだ。

蛇足の蛇足 純粋数学を学んだだけでは、下らないか早とちりでの揚げ足取りを控える修練が出来ていることの保証は出来ぬが、形式論理的推論・演繹を職業にしている人間だと、他者との数学での火花が飛び散るような討論以外での対話では、絶えず文脈、話題のカテゴリー、相手の理解力マタは背景等を認識していないと、(自分が生硬で、イマジネーションが貧弱で有り、不必要に厳密なために)コミュニケーションが成立しないことは嫌というほど思い知っている。

其マタ蛇足 揚げ足取りは、その所属集団の文化を反映している面白い題材だ。

承前P3

メディアがほとんど取り上げていないのは、貴乃花自身の態度が
まだ不明だからではないかなぁー。

当事者抜きでの先走りは、はしごを外され状態になるから。

今後何か動きがあるのか。貴乃花次第かな。
何かで着火すれば・・・。

片山なんとかは、印象だけでしかないが、小生は嫌いなタイプ。
実力(小生は、国政政治家の実力は、国民全体を俯瞰した上でのバランス感覚ある行動。
サポーターに便宜を図るだけなどとは、片腹痛し)もないのに、偉そうにしているから。

経済についての意見も表層的で受験対策だけ巧みだった程度の能力をさらけ出している印象。
うちわ配りより、悪質なんだから、早く馘にしたら。

甘利が選対で復活だからなぁー。厚顔無恥、というかあんぽんたん?
復活させるなら、対トランプのネゴシエーター役だろうに。
うまくやったら、復権させればよろし。

蛇足;酒仙さんのIQは高そうですよ。書かれていたキャリアからすると(笑い)。
   越さんも。将棋強そうだし。頭よさそう。

相撲協会への報告書 P2

なにも読んでませんが これから変わるような

>>> モンゴル部屋
このような表現が出てきたこと自体 問題 
で 下降線

>>> 親がまともでなかったのやもしれぬ
そうでしょうね 数年前 書いたような気がしますが 彼女と同じ国内線フライトで 通路の向こう側 もちろん話はしませんでしたが CAに対する話し方 態度から 傲慢な女だと思いました
普段 接する各位の怨念もあり 今回の件につながっているのでは
わかる気がする 

相撲協会への報告書

喝采様>文春に記事

重大なのに2頁だけだというのも地味な扱いだと感じたけれども、テレビでも取り上げていませぬなー。今念のためネット記事を確認したが、通り一遍の扱いで、それと比べると文春の2ページにはかなり深いものが含まれていたと改めて感じるな―。

>元名古屋高検の相撲協会雇われトップの調査結果との大きな違い

げにも

>雇われ者の悲しさか

いや根っから賤しかったので御座いませう。

>元貴乃花親方の主張、報告が全面的に認められたようだ

それは良かった。が、報告書を読む暇は無いが、文春の最も重要な次の指摘が明文として有るわけでは無さげだ。(愚が一読した時の記憶で記す故、愚語に変わっている。)

● 部屋とは別に「モンゴル部屋」が存在し、部屋と同じ機能を持ちつつ有る。これは競技団体として根本的に不正状態だ。

● 一門に属さなければ親方が指導できないならば公益社団法人の認可は取り消すべきだ。

>切られて血を流した甲斐があったか

上のことと考え合わせると、全然及ばないのではないか。

八角はどこ吹く風と儀礼的なコメントを出しただけだから、差し当たりの効果は墓碑銘に賛辞を書いてくれる人が居た程度のことでしか有りませぬ。

相撲協会の改革は、将棋連盟同様に、全く見込みは無いが、貴ノ岩らの裁判には、有利な材料になるでせう。

それにしても、この報告書の内容は、八角らは大分前に分かっていた筈だから、その情報を出さずに、見事に貴乃花を追い出したものだ。今貴乃花が僅かながらでも協会との形式的な身分上の関係を持っていたら、全く違う動きができただろうに。(三浦が連盟を辞めたようなものだ。)

ま、貴乃花にも弁護士が居るから、この報告書を武器に健闘を祈る。せめて貴ノ岩だけでも守りなはれ。
         _____________

片山はん、愚が化けて来た数学系の教授の娘だが、変な人格が有るものだなー。コーユー出世欲の塊のような人間がまともな大学教授の家庭から出るとは思いませんでした。逆に言えば、親がまともでなかったのやもしれぬ。

惜福

いらっしゃいませ。

最近、店に入ったときの挨拶もいい加減。
出るときの挨拶もなし、という店に行ったが、
こういう店は、小生の経験上、だんだんすたれていく
(あっという間だったり、長いことかかって)のだが。
あっという間になくなっていた高田馬場の回転ずし屋があったなぁー。

>化けの皮を剥がされたので、

そうかなぁー。ご自身でこの掲示板に誇らしげ?(こう言っては「嫌味」か、もとい、事実開示的)に書き込んでおられた事の
ごく一部を書いただけだと思っておりますよ。

「惜福」は米長がやっと名人を戴冠した時、扇子に書いた言葉。
小生当時は、米長の遅咲きの開花(名人戦のみだが)に喝采を送っていたし、イベントにも行ったことがあった。

彼の説明によれば、福を惜しめという意で、よいことはそうそうないので、
訪れた福を大事にし、運気を逃さぬように、とかいうことだったかと思いまする。

幸田露伴とかは、知り申さん仕儀。「惜福」の米長解釈しか知り申さん。

片山。終わっていますね。女性政治家(自民党だけ?)の倫理観?順法意識?職業人モラル?
は、疑わしいのが多いこと、と印象付けられますな。

おありがとうございました。

おばんかたです

化けの皮を剥がされたので、もうホンネ丸出しに出来まする。喝采さん、どうもね。

「惜福」という言葉は初めて知ったアル。大抵の日本人も、世界のまともな人も、動物や虫さえも実践していることだと思うけれども、確かにそうでない者もいるアルネ。

片山さつき、稲田明美なんぞは、これが無さげ。

(蛇足) しかし今回教えて頂いた幸田露伴の「三福」。別に論拠が有るわけでも無さげ。喝采さんが同時代人だったら、噛みついてもおかしくないのに、無条件で認めているのが面妖アル。

升田はやはり一流

大相撲の例の件の第三者委員会報告。

元検事総長がトップ。時間をかけじっくり調査したとか。
文春に記事があった。

元名古屋高検の相撲協会雇われトップの調査結果との大きな違い。
雇われ者の悲しさか。

元貴乃花親方の主張、報告が全面的に認められたようだ。
切られて血を流した甲斐があったか。

「強がりが滑って転んで周り見る」。升田幸三の言。謙虚でよいねぇー。
愚か者は、意固地になって、晩節を汚し自滅する。米長の顔が思い浮かんだ。

中川も、最後に米長教を脱退し、面目を保ったか、どうか(は知らぬが)。

米長の「惜福」。自分で云ったことは実行しなくてはねぇー。
そこに自己コントロールできない者の欠陥を感じた。

追記;アベマの静止画風放映。残り時間表示、何とか入れてもらえないかなぁー。
終盤の切迫感、臨場感が格段に盛り上がると思うが。

平べったい

鹿島臨海「発生」時に訪問されていましたか。結構荒っぽい時代があったとか。

大阪・成田がありましたか。それなら成田線・鹿島臨海線もある。
潮来あたりの風景もなかなかよろし。

霞ヶ浦。琵琶湖、浜名湖、猪苗代湖並みの大湖ですね。

平べったくてよいですよ。濃尾平野も平べったいが、関東平野ですからね。

ガマの油売りで有名な、筑波山。姿の良い山で関東平野から見る雄姿は、なかなかのものです。
なぜか、将門を想起するなぁー。

鹿島

学生の頃、家業の初めての住金プラント工事の受注(二次)で、
鹿島には3週間ほど?だったか行った事があります。

行ったことも無いけれど、ココはメキシコ・アリゾナ国境かと思わせる様な広大な砂漠で、
現場監督が、事務所横にゴルフの打ちっぱなし場を作っている工事スケールに、
度肝を抜かれつつ、近所の海水浴場でサーフィンを楽しんだ記憶が蘇るっす。

その際、興味も沸かず行くことのなかった剣道の聖地 一の宮の鹿島神宮っすか・・
古事記に出てくるだけの、日本歴史上の何かが存在する地理的な特徴があるのでしょうね。
私がいま行っている仕事の関係から、藤原鎌足を勉強しているところですが、
鹿島にこれほど縁が深いとは知りませんでした。
柳生新陰流との繋がりも、その辺りが発端になっているのでしょうネ。

関西人からは縁遠いとはいえ、成田からバスに乗れば、
大阪からでも日帰りでも行けそうな楽勝な場所っすね。
霞ヶ浦一周が程よい距離で、ロードバイク乗りの間では結構流行っていると聞く。

しっかし、成田へ着陸する飛行機から見ると、この広大な地域は、
見事なほどに、平べったい。

竜王戦次局の対局場

小生が行くことはもうないと思うが、鹿島神宮。
よいところでっせぇー。

寅氏が上京されたら、足を延ばして一度行かれたらよいかと。東京駅から高速バスで、結構早く着く。
Jリーグの試合があるときは混むかな。

春日大社のシカは、元々、鹿島神宮から行ったのだとか。
人の手が全く入っていない原始林があるとか
(人の手が入らないと森は草原になってしまうのだが。稀有の例だとか)。

塚原卜伝が有名だが、元々武人(神)を祭った東国最古?(かどうかは知らぬが)の神宮。
徳川氏も神殿を寄贈しているとか(秀忠ほか)。

地震鎮撫の要石があるとか。ここで手をかざして、キテイルキテイルと云っていた旅行者がいた
(何となく、その人間の方が気味が悪かった)。
有名な湧水が出ているとか。
木立の中の茶店がいくつか。

お勧めは、目立たぬところにある剣道場かな。
それとも貯木置き場かな?

小生は、あの荘厳な雰囲気に浸れるのが好きだった。

茨城にも、いいところはあると思うのだが。47番目だからなぁー。

女流常務

どうなる事かと思っていたら、常務、強いよねぇー。
里見得意の中飛車だったが、途中よれるほど。

流石に勝ち切ったのは、後手の里見だったが。

寅氏が服装について書いていたが、小生は、
両者、よさげに見えた。勝負師らしくて。

ハブ・広瀬。昨日は見なかったが、ハブが積極的と見てよいのか。

封じ手以降、千日手予想もあるようだが。

封じ手は全員正解級の当然の一手だそうな。
ということは、両者、前日から熟考する時間があったという事。

広瀬の対応は?
ハブはゆっくり寝たかな。
流石、勝負師と見るべきか。

100と最後の1冠がかかっているのだから、ハブの「秘術」(勝負術を含めた技術)を存分に見せてくれるだろう。

本日もアベマ

王位戦予選。アベ光・永瀬。アベマが解説者なし放送をやっていた。
過去の対局放送よりは、ライブだからずっとよい。
対局選定の問題はありそうだが。

女流王位がマリカ姫に勝ち。やはり強くなっているか。
しかし、マリカ姫の最近の不調は、気になる。
幹事役が負担?でもないだろうけど。なんにせよ、力みは禁物。
女流常務を見習えばよかろうに。というほど単純ではなかろうが。

コバケン(昼の6チャン番組出演のテロップ)は、ソータに2勝2敗だったかー。
想像つかなかったなぁー。まさか局のミスでは?生放送だし、最近、極めて多いから。

杉本(あと7勝)師匠とソータの8段昇段争い。師匠は自信ありと。

斎藤強し

酒仙さん。いいところを見逃しましたね。
玉子の遁走。つらいところ。後手番、斉藤強し。
東の王子も必死だろうから、好(というか、こだわり)勝負期待。

菅井。そうらしいですね。失冠がこたえているのかなぁー。
普及熱心で、人柄よさそうだから。

石橋もやらかしてましたなぁー。人柄よかったのかな。筋通す頑張り屋だからか。

菅井、どうした?

朝日新聞速報
@asahi_shogi

村)今日はB級1組順位戦が行われていますが、ハプニングが起きました。
菅井竜也七段―橋本崇載八段戦で、先手の菅井七段が、
6八に後手のと金がいるにもかかわらず7九の角を4六に移動。反則負けとなりました。
かつて女流王位戦五番勝負で、似た反則負けが起きています。

22:44 - 2018年10月18日

石橋のあれは、確か?北海道だったか・・・

色々面白くなってきた P9

喝采 さんに騙されて つい見てしまった

これは 〇〇の 勝ちですよ

寝ます GOOD NIGHT
HAPPY DREAMS 

色々面白くなってきたP8

手がつくと早いですよ。
と云っても。時間はかかる。

玉子がよく見えてきた。小生へぼやなぁー(笑い)。

色々面白くなってきた P7

よくよく見たら まだ 52手

これからですね 
夜中まで付き合いませんよ 

色々面白くなってきたP6

ヘボには、斎藤成功しているように見えますが。

これからが面白いですよ。

玉子王子、顔に出るから。

しかし、出されると、かえって乱れたりして。
それはないか。プロだから。

色々面白くなってきた P5

9筋
駒がブツカリあって なにがなんだかわからない 状態 

色々面白くなってきた P4

喝采さん 

先は長い 小生はそのうち寝ます

色々面白くなってきたP3

解説ナシですから、長考中は静止画風ですね。
玉子王子(夕食が傑作。トモグイ?)は、色白だから、顔面紅潮が見られるとか、
フシメから上目遣いに相手をガン見とか、まあ、見どころはあるし、
自分なりに局面を考えられるし、といったメリットはある。
ショパンのノクターン(名演奏と云われるルービンシュタイン)を聞きながら、
盤面を見てますが。

見どころは、22時過ぎくらいですか。

棋王が、タイトル戦の先手勝率を気にしていたが、この対局もそういった意味で
注目か。

最初見た時は、なぜタイトル戦なのか分からなかったが、トップクラス同士という事で
意味ある数字という事でしたか。

色々面白くなってきた P2

あわてて見にいった 
が 先は長い 

色々面白くなってきた

アベマで山崎・斎藤戦を中継。今、気づいた。
後手で斎藤積極的に攻めている?

これは解説がないやつだったか、どうか。

最近の山崎将棋は面白い。NHK杯選手権者となって、脂がのってきたか。
しかし、時間が長いものはどうかな。

斎藤は、負け癖がつくとタイトル戦に差し支えるでしょう。ここは勝ちたいところか。

ハブが復調の兆しを見せただけで、「戦国時代」が活気づいたように見えてきたのは、小生だけか。

そう、新人王の角落ち対局って、どうなっていたのかなぁー。赤旗も新人王戦宣伝(mt氏情報)とは。

さて、アベマ。

ハブ復調か?

順位戦。ハブが稲葉に勝ち。3勝目を挙げる。
豊島が4連勝だが、ハブに挑戦の目が出てきたかな。

それより、復調の兆しがよろしいな。

ここで無冠になっては、棋界の面白さ半減以上のダメージ。

次の紋は何かな。多少興味がある。気合が入っていると見るか。

里見・加藤は里見勝ちだったそうな。女流王将戦。公開度が低いと注目度も下がる。
カト桃のつぶやきで結果知る。
それはそれでよいのだが。

今回の正月将棋は何をやるのかな。アベマとNHKか
大逆転将棋は今年もやるのかな。神吉・先崎の顔が懐かしい。あれはパトロールだったか。

さて、寒くなったので、風呂に入って寝よう。

西洋カルタの弊害

西洋カルタのあほ(イラン制裁、サウジいじめ、異常気象放置)のお陰で、ガソリンが上がる。ガス、電気代上がる。
イスラエルにはどんな利益があるのかなぁー。
日本の庶民の財布を直撃。胃袋を直撃。

あのあほ、何とかならんのかねぇー。

カジノ法案も、わが宰相に押し付け。カジノ会社からわが宰相に・・・、という米国発の打ち上げがあったそうな。

元凶は、元をたどれば、西洋カルタ。

消費税軽減税率。先行してうまくやっている国を真似ればよい。
真似上手な我が国の官僚。何やってんだ。

イートインなどすべて軽減税率。
1人1万円以上の料理はすべて10%でよい。

さらによいのは、税率上げず。
もっとよいのは、消費税撤廃。

追記;財源は?と尋ねたいものには、まず、埋蔵金はどうしたか聞きたいなぁ。
続いて天下り無駄遣い(能力を出させず、休み放題で高所得?)は?
日本の赤字の一部は米国の借金に充てられているのは、既に歩曼さんと検討した通り。
豊洲にいくらかけて、今後いくらかかって、メリットは少々?(世界標準で輸出可能になる。日本の消費者は困るだけのメリット?)
どれほど使い勝手がよい?あほにプランニングの仕事をさせるな。

追記:米財政赤字。凄い数字を出しているそうな。あほのやること、アカンなぁー。

最終局へ

東の王子が勝ち切った。積極的でしたね。

観戦記はゴキゲンか。新潟だからかな。
確か実家は和菓子屋さん?
差し入れはあったのかどうか。

クマシノ、貞升。少し聞き手が足りないように思ったが。
皆、出払っていたのかな。

賀茂氏が詳しく解説してくれるのだろうが。

サムライブルー。やっと世界標準になったかな。
スペインが凋落し、ドイツが優勝したWカップから、一体何年かかったのか。
ザックの後半?アギーレ、ハリル。失われた〇年。

パスノミサッカーから、足元しっかり、ドリブル、反転、シュート。
90分走り回りサッカーに転換。

と云った風に見ていたが。やっと、男のサッカーを見る気になった。

欧州1部に行くより、出場機会のある2部の方がベターなのか。

あとはGKの人材かな。

王子対決

東の王子、積極的に出ているなぁーと思っていたが(昼過ぎ)、
王座戦は長丁場、これからが本番。

西の王子も盛り返してきたか。

西が勝つと、タイトル占有バランスが西に傾く。そうでもないか。

『龍ゴン』だったか。一度泊まったことがあるなぁー。
団体が入っていて、夜騒がしかった。12時までだったか。

お見送りにおかみ以下一同総出であったように思う。ほぉーと、感心した覚えアリ。
タイトル戦の対局場として使われるずっと前の事。

もろもろ

順当?に中田ジャパンはセルビア(前戦はエース1人抜きで勝ったのだから)に負け。
何と言ってもブラジル戦、第3セット勝利目前で全員参加にこだわった中田の失策。
勝っていれば、1位通過で当たりが変わった。しかしそれでも無理だったかな。
全戦中継のTBSが大赤字とか。観客が減っているからなぁー。スポンサーも減ったし。
これまでが恵まれ過ぎだったか。

NHK杯。寅氏推薦の関西の王子。丸山に負け。後手がよいと思っていたが。難しいー。
東の王子とのタイトル戦。どうなるかな。

めっきり寒くなって、年がら年中の咳が増えた。薬はアズセズトローチ。3類だけど、結構効く。

寒いので、掛け布団を一枚増やそう。

夏から数日で冬。怒っていたおじさんがいたが。

イッコーさんによると、伊藤はバッハに似ているというが(ソレは可哀そうだと思うな)、
バッハの管弦楽組曲2番(中学校で習うかな)ニ短調。やはりポピュラーなクラシックは心地よい。
バッハの時代、この曲はある種、「冒険」だったような気がした。

中田ジャパン2

中田ジャパン。ブラジルにフルセットで負けて2位通過。2セット連取後、第3セットリード。
そのまま勝てば、1位通過で3次リーグが有利になる。

3セット終盤。どんどん控え選手(突然出てくるのだからうまくいかないのが普通)を繰り出し、失敗。
慌てて元に戻すも、一度失った流れを渡すほどブラジルは弱くない。勝っても3次リーグに出られないブラジルに、
そのままずるずるセットを取られて、結局フルセット負けに。
勝敗はどうでもよい。

どんどん控え選手を出したのは、全員参加でチームの和を、という、おそらく中田の采配ミスだろう。
チームの和と、流れを断ち切る危険を冒すのと、勝負師として明らかな判断ミスだろう。
終了後のインタビューでの中田の緊張した顔。自らの甘さに腹を立てていたのだろうか。
それなら救いはあるが。

株安。とばくミクスの危険性が顕在化するかどうか。無能な輩に「預金(年金原資)」を預けてはいけないのだが、
強制的だからなぁー。どうしようもない。
判断責任だけはとってもらおう。巨悪は眠らせてはいけないと思うよ。
免罪は、収めた時にだけ発せられる。

コメントの表示オプション

お好みの表示方法を選択し、「設定の保存」をクリックすると、表示方法を変更することができます。