歳三参る

将棋・一般の話題について、自由気ままに書いていきます。

「知に働けば角が立つ、情に棹させば流される」

士道覚悟でなくっちゃ、やってられんねぇー。

追記:上記は、スレを立てた者の投稿姿勢ですので、
   その限りという事で、レスされる方は、自由気ままにお書きください。

投稿者: 喝采 投稿日時: 金, 09/22/2017 - 16:47 categories [ ]

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司馬遼小説P4.1

>うろ覚えですが 家康に 掛川城を 差し出したのは 

 そうでしたね。覚悟のほどを見せたとか。博打を打った、勝ち馬に高く売った、どういう心境だったのかなぁー。
 福岡の鳩山候補みたい?!

>国盗り物語 覇王の家 竜馬が行く 等々 あの時代のサラリーマンにマッチしてましたね

 『国盗り』ありましたね。高橋幸二の信長だったか?迫力あったように覚えています。マムシがよく書かれ過ぎているなと、感心した覚えも。

漱石 4.2

喝采さん、こんにちは。

「歳三」についてお答えいただきありがとうございました。 私は、由来は存知ませんでしたが、歩曼さんのところとJCさんのところでHNを拝見したことがありました。 ROMだったし、もちろん喝采さんのことだとは存じませんでした。

私は・・・ ゲスな本しか読んだことが無い。 横溝正史と西村寿行(漢字?)はほぼ全部読みました。 横溝シリーズでは主人公と犯人の名前を覚えておくのが得意でしたが、ほとんど忘れてしまいました。

日本の戦国武将もいいけど、学生時代に三国志のTVゲーム~PCゲームに嵌ってしまい、中国の武将を良く調べました。 張飛が好きかな。 実は呂布や董卓も好きだなぁ。

司馬遼小説P4

>>> 山内一豊の妻、千代でしたか
お万 と いう説もあるようです 

うろ覚えですが 家康に 掛川城を 差し出したのは かなりの才覚

国盗り物語 覇王の家 竜馬が行く 等々 あの時代のサラリーマンにマッチしてましたね

司馬遼小説P3.1

 なんか、司馬遼が腹いっぱい詰まっている風。

 『箱根の坂』もよかったなぁー。伊勢の鞍作りから、戦国大名の草分けに。
 風景、空海か?
 『梟の城』もあったか。
 『関ケ原』は、そのものだなぁー。

 モンゴルの大草原もいかが。

 湯川のおばはんが、行ったことあるという事だけど、話に出たことはない?

司馬遼小説P3

上野城から鍵屋の辻を通り御斎峠を越え、宇治田原から伏見稲荷、
そして四条河原を通り、室町から近江関ヶ原を踏み、富士を仰ぎ見、箱根の坂へ。 
日野の空は高くて広い。

司馬を通して見る風景を肌で感じることが、私の旅。

司馬遼小説P2.1

 山内一豊の妻、千代でしたか。
 へそくりして、夫の出世のチャンスに馬を買ってアシスト。
 この逸話の方は、読む以前に知っていた。
 内助の功というより、主婦礼賛の気が。

司馬遼小説 P2

>>> 『功名が辻』『龍馬が行く』
小説的には 功名が辻 が 好きかな

>>> TVになると
ま~ プロヂュサーの 技量でしょう  
でもね 遼太郎は 坂の上の雲のTV化 を 生前 認めてませんでした 
どうやっても軍国主義になるからと
みどりさん なぜOKしたのだろう と 今でも不思議

司馬遼小説

> 司馬遼の小説 一番好きなのは 坂の上の雲

 読んでいないのです。

 TVになると、ひどくなるのとより良く感じるのと両方ありますね。

 一番最初は、『功名が辻』。次が『龍馬が行く』でしたか。生徒の時代に。

 その後、『果心居士』だったか。「韃靼」ものも面白かったように。司馬遼がモンゴル語学科出身のせいもあるかな、雰囲気が出ていたように。

ヒト0.2

>>> 司馬遼の小説

一番好きなのは 坂の上の雲

数年前のNHK TV あれはひどかった

ヒト0.1

 お今晩は。

 小生、何度か書いているので、ご存知の通り、司馬遼の小説に描かれた「歳三」が好みなので。
 京極よりは、司馬遼の方が遙かに格調が高いかな。

 ヒト殺しという括りでは、、東郷平八郎、山本五十六、西郷隆盛など枚挙に暇無しのような気が。

漱石4.1

越さん。どうぞどうぞ。
これまで同様、気ままに、酔っぱらってどうぞ(余計な一言?気ままだから)。

質問の回答ですが。かなり以前、書いたことがありますが、「歳三」は、JCさんのところでの小生のHN。

その当時、フマン氏に由来を尋ねられ。その時に司馬遼の『燃えよ剣』のTVドラマ(最初の方)での歳三役、栗塚旭がかっこよかったと説明した。
小生若かりし頃、新撰組ファンのニョショウが職場におり、京都に行ったり、東京下町の新撰組研究会もどき?に通っていた。そんな縁もあったり。

想像だが、フマン氏は歴史上の人物、土方歳三嫌いのように感じた。蓼食う虫も好き好き。

 小生は、歴史上の人物、土方歳三については、よく知らないので、評価は保留している。

 小生の「歳三」使いとは、関係ないんですがね。

漱石3.2

>>> 熊本に?
いましたよ
どれくらい いたかなど調べてませんが

そう言えば 西郷さんも上京の折 ちょっとだけいました 笑

鹿児島の友人には言うのです 東京へ行く時は 俺に言え
出ないと 通さない と 大笑

漱石3.1

ラフカディオ・ハーンも、松江だけでなく、熊本に?
何か怪談でもありましたか。

うらやましい

AV 5-60本 出演 消防副士長 を 停職

いい思い したんだろうなあ

小生には 声かからず 涙

ヒトごろし

3、4か月前に終わったばかりだが、題名も週刊新潮だったことも京極夏彦だったことも思い出せなかったけれども、土方歳三の内面(怜悧で虚無的な殺人狂。なお沖田は単に頭が空っぽの殺人狂。)を描いた内容は面白かった。

但し、それを確認するために検索して見つかったサイト
http://blog.livedoor.jp/shibainuryou/archives/52043900.html

にかかれている感想には、愚は殆ど付き合えませぬ。

特に、このブログ著者が佳境と言っている近藤との別れなど、正しい指摘やも知れませぬが、愚はそもそも愚かな近藤(小説の中で自認している。)に全く興味が無いせいか、この辺から先は大して面白いと思うことは有りませんでした。

漱石4

喝采さん、こんばんは。

スレ建て、おめでとうございます。 「自由に書ける」なんていいですね。 たまには参加させていただきます。

酒仙さん、こんばんは。

漱石をしっかり調べていませんが、150年と言ったらちょうど1867年? 1年くらいズレるのかな。 「一夜虚しく江戸幕府滅ぶ」と覚えました。

喝采さん、質問です。 「歳三」って何か意味があるのですか?

助六、は引退した・一線を退いた者が名のる名前である、と聞いたことがあります。

漱石3

漱石は 市内で 2-3回引越ししたようで その借家が どこかに書かれてます
妻の 鏡子を 駅に出迎えたとか いろいろあります

小泉八雲 も いたので 借家等は同様
あとは 横井小楠かな 

漱石2

そういえば、どこかの区が記念館を作ったそうですね。
新宿だったかなぁー。

しばらくブームが来る予感。

元組織暴力団員の妻(閣僚)【喝】

 『文春』(週刊文春)をちら見したが、なぜ籍を入れたのか?!。それも比較的最近。

 その前の議員との時は、事実婚で籍は入れていなかったそうな。

 更正への慈善(犠牲)的行為だったと、柄にもない忖度をしたところで、
 自身の立場(議員)をわきまえない軽率な判断だったろう。ハマコーの時代と時代が違う。

 雄雌由来と捉えてよいのかどうか(これまでの不倫スキャンダル問題とは、構造が違うだろうが)。
 誉田の小説の女デカ(TVドラマでは竹内結子が演じた)のケースを思い出した。

 小池・野田提携、秒殺(週刊誌の見出し)の要因だったのか。

 ワイドショーが追うのか(まだ総選挙は確定していない)、TV局評価のポイントにもなるかな。
 
 資産公開から『文春』が、引っ張り出したネタなのか、どうか。
 小渕を「ホウムッタ」線と同様なのか、どうか。
 正体不明だが、なんとなく臭う気がする。
 

漱石

共和国の 第5高等学校で 英語を教えました
市内に 自宅が数軒

没後 150年かな 何か祭りがあるようです 友人が数名 委員会に参加中

はい2

どうぞどうぞ。歓迎です。

はい

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