歳三参る

将棋・一般の話題について、自由気ままに書いていきます。

「知に働けば角が立つ、情に棹させば流される」

士道覚悟でなくっちゃ、やってられんねぇー。

追記:上記は、スレを立てた者の投稿姿勢ですので、
   その限りという事で、レスされる方は、自由気ままにお書きください。

投稿者: 喝采 投稿日時: 金, 09/22/2017 - 16:47 categories [ ]

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退会 P2

>>> 竹俣が退会

そうですか ウーンとあれこれ考える

思うことはあるけど 本日はここまで

退会

竹俣が退会とのこと。

人生、色々な道があるのだから、自分が納得いく道を選ぶという事だろう。

将来の生活設計を考えるとか、色々あったのだろうかな。

現在霧の中

JICの件。

不可解ですね。

これから、どこまで何が出て来るか?

事実関係は。
経産が立ち上げてから、何か状況が変わって、取り下げ。

機構人事、政策目的、政治目的(殿の気が変わった)、世間の風向き。
何が変わったのか。なぜ。

これまでのいくつかの事案から透けて見えてきそうなのは、お友達への?

TVでの解説。

官邸一部が、高額報道を見て忖度。
お友達への「税金」の流しをやらないという宣言で官邸一部がちゃぶ台返し。

グレーP6

そうそう、口頭のことは、きちんと慎重に扱うといった趣旨のことを書いておられましたね。

どことなく、裁判関係に特化かなと感じました。まあ、額面通りには・・・ですが。

>>(ネット…反応…)偶然。一種のおちゃらかし
>歩歩歩。大脳皮質まで行かずに、殆ど背骨の辺りで反射して居られまするかなー。
>達人の境地か、(東大出を含めて)無教養で口が達者なだけの背伸びオナゴさん達と同じか、外形からでは判断できぬ領域。

背伸びさん方は、匿名掲示板で情報発信しておられますのかな。

外形からでは判断できぬ・・・、というのも、だいぶずれているような。

達人の境地などと持ち上げられても(フフフ)。単にガス抜きと思っていただいた方が、適しているかな。

来るもの拒まず、去る者追わずー。

グレー P5

喝采様>文章の事は念頭にありませんでした

歩無歩無。ということは、愚が語ったような(取り敢えずは愚に対する敵意マタは悪意――進歩や改革への妨害も悪だ。――に限定した)人間マタは組織の行為マタは営為の中の「黒」で御座いまするな。

そのグレーさについては、自分の目的を果たすためマタは自分の世界観マタは人間観を修正マタは補強マタは検証するためによくよく必要で有るか、それらと全く関係が無くても特に人間社会の現象として興味深いか(それは非常に間接的には人間観に影響してくる。)という場合以外は、愚は、そう明確な意図マタは思想に基づくものではありませぬが、無関心で居まする。

世の中、大部分はグレーだ。大抵のもの(物も者も)には善悪マタは正否マタは功罪の二面が有る。ファウストのように(この例は不適切やも知れぬ。)あらゆる真理を把握して体系化することは現代では出来ぬ。が、彼とて個別的な事象を一々取り上げるのは無理マタは無意味だった。

>(ネット…反応…)偶然。一種のおちゃらかし

歩歩歩。大脳皮質まで行かずに、殆ど背骨の辺りで反射して居られまするかなー。達人の境地か、(東大出を含めて)無教養で口が達者なだけの背伸びオナゴさん達と同じか、外形からでは判断できぬ領域。

マタねー。

アベマT

女流王位と貞升戦。エイオーと山口コンビ、軽快なテンポで秀逸、満足した。

女流王位は貫禄がついたなぁー。自信と環境が生み出すのだろうか。
次戦は、カロリーナと伊藤の勝者と。どんどん面白くなる。

女流王位のトレーナーとして野月がついていたというのは、初めて知った。
そういう時代になったのだなぁーと。
体力つけるとか食の細さを改善するとか、大事なこと。ブレインアスリート(小生の造語)なんだから、当然。

そういえば、小生がAクラス(未経験者で)に上がって欲しいと思っている最右翼の棋士、松尾と山崎。
メンタルトレーナーをつけたらどうかと思ったことがあった。高所得の個人事業主アスリートなんだから。

貞升は序盤巧者なんだなぁー。堀口門下の地盤府中か。ネジレの場所?全く知らないが。
子供が二人もいて立派。整形外科医のおねーちゃん。力がありそー(笑い)。

来週は、室谷と女帝か。想像もつかない。どんな展開になるのか。

エチオピアカレーというのを初めて試した。辛いこと、だがよい味だった。
冷ややっことみそ汁で口を「アラワ」ないと、舌がピリピリする。
おまけにヨーグルトドリンクを大量に飲んで何とか完食。

もうすぐ、竜王戦か。

グレーP4

いろいろご指摘ありがとうございます。

グレーにしておきたかったので、あえて書きませんでしたが、
文章の事は念頭にありませんでした(しかし、公式文章に関してはご指摘の通り、
ちょっとうるさいです。趣味の範疇を超えているので)。ここまで書いてきて、間違ってなにかキーを押したら、
なんと、書いてあった文章を音声で読み上げ始めました。あー、驚いた。余計な機能なんだがなぁー。

>ネットの場合は、文字として書かれた文章だから、元々喝采さんの方が愚より敏感にして繊細だと考えられまする。
>しかしネットの特に掲示板の文章について、些末の黒点や黒糸に一々反応して居ても勿体ないですよ。

ふーん。小生のつもりでは、ネット掲示板における発信は、どの様なものであれ、
ほとんど考えなしに打っています。それこそ、皮相な反応でしかありません。従って、もったいながっていただくほどの事はないかと。
反応するしないはその時の偶然。一種のおちゃらかしと云った方が当たっているのでございますよ。

>指摘しても分からないとか認めたがらないことがむしろ普通やも知れぬし。

そういうケースが多いですよね。いやっというほど経験しているのはご存知の通り。

>※ 蛇足の蛇足 大山や羽生にはそのような妖の指し手が有ったと見まする。相手の読み能力に付け込んでいる。

色々見方はあるでしょうが、このご指摘は、一面の事実をついているかもしれません。
大山については、河口初めいろいろな方々が書いていますよね。
ハブについては、大昔の話ですが、ハブや谷川の手は、シンケンシのような手だと言ったプロがいたとか。
小生には当否は分かりませんが。
小生自身もハブの勝負術(指し手の)云々というのは、大山とは違った意味であるように感じています。
どちらにしても勝ちに対するあくなき欲求で、一級の勝負師としては、当然な資質と思います。

グレー P3 論理や意味論的欠陥

喝采様>グレーをいろいろ検討して白黒に分別したくなる

それは主に文章に関わることで御座いますね。議論、発言、主張の中に、論理的な誤りや意味論的な矛盾、不備、飛躍、破綻が有ることに敏感で有られる。

愚は、口に出された言葉、特に会議での発言や講演など、音声化された文章については、相当長時間に亙る場合でも、そういった表現の欠陥には敏感です。(稀に愚より反射的に素早く強く反応する人も居るけれども、それは皮相を捉えているだけで真意を理解していない。周囲からは頭が良いと思われて本人も自信を持って居るけれども、実は失礼ながら一種の馬鹿であることが普通。)

喝采さんの場合は、恐らく書かれた言葉に対してそうなのでせう。それに対して書いて対応する場合は、反射的な早とちりは起こりにくい。多少なりとも、心の中で素早く検討、検証する時間が有るから。

それぞれ職業的なもので御座いませう。愚は口頭での如何なる真摯な議論も、プロ棋士の対局と同じかそれ以上に研ぎ澄まされたものだと思って人生を送って来ました。しかも将棋のような皮相の極致と対蹠的に遥かに深い意味の世界が広がって居る。
         _____________

しかしシロートさんの議論、発言、主張について、そういう詮索をしたら、時間の無駄。職責上学生やほかの研究者が書いた文章や、論文、講演を添削したり、審査批評する必要が無いかぎり、そんなところに頭を使うのは馬鹿馬鹿しい。会議だと時に仕方がないけれども、馬鹿な男、背伸び男、騙し男、賢しら男、小賢しいオナゴさんの不完全極まりない主張など、「黒点」だらけなもので御座いますから、聞き流すだけにした方がヨロシ。

つまり、この意味でも愚は、世に充満している無用なグレーにはなるべく触れぬよう、無視するように生きていまする。

ピッチやリズムが狂っている音楽は、聴かぬがヨロシ。それと同じ。自分の頭がおかしくなりかねぬ。

>グレーのままこなせれば、これがなかなか難しいのだが、もっと楽になれる

喝采さんの場合、職業的なもの、性格的なもの、趣味・嗜好的なものの全てが相俟っているので御座いませう。

愚は、職業上マタは社会活動上已むを得ぬ場合を除き、グレーを「断捨離」の対象にすることに成功しているという意味で、喝采さんより楽になって居るやも知れませぬ。

ネットの場合は、文字として書かれた文章だから、元々喝采さんの方が愚より敏感にして繊細だと考えられまする。しかしネットの特に掲示板の文章について、些末の黒点や黒糸に一々反応して居ても勿体ないですよ。

指摘しても分からないとか認めたがらないことがむしろ普通やも知れぬし。

(蛇足) 余り文章に敏感で繊細だと、才能に畏敬の念を持たれるよりも、文章の中に意図的にか、(主に書き手の頭が悪く能力が低いために)無心にか、綾を忍び込ませられてきりきり舞いさせられる惧れも無しとしませぬ。

※ 蛇足の蛇足 大山や羽生にはそのような妖の指し手が有ったと見まする。相手の読み能力に付け込んでいる。

グレー

なんのなんの。お励み下さい。

小生は、損な性分で「クロ(差別用語として使用してはいない。「白黒つける」の悪い方の意味)」が嫌いなんです。

で、グレーをいろいろ検討して白黒に分別したくなる。いい加減にやめておけばよいのにと思うのですが。
ということで、グレーのままこなせれば、これがなかなか難しいのだが、もっと楽になれるのになぁーと思う昨今です。

グレー

喝采様>敵とか味方とか、よく出てきますね

左様で御座いますか。ま、敵というものは、自ら求めないけれども、ときどきネギを背負って火に飛び込んで来たり、二流の野心家は、わざわざ単行本を出したり(一流と一流半の出版社なんですがねー)、包囲網を作って呉れたりしまするからなー。

>グレーを大事にしたら、精神が安定するかもしれませんよ

そう言われてみると、現実生活では黒がいくらでも出て来ることも有り、グレーを楽しむ余裕は、有るとしてもネットで位で御座いますが、大抵のグレーには害が生じない限り無関心・無反応で居まするから、この程度に辛うじて安定して生き延びて居られるのやも知れませぬ。

因みに、今差し迫った白黒問題は、一週間後に市役所でやるコミュニティの文化活動について50人くらいの会合で已むを得ないときは議決になる。(そういう文化芸能芸術方面の教師達は権威、ショーバイ、生活に響くから既得権益保持に必死。)愚が座長。グレーは少数なれど敵には回さぬようにせねば。つまり「大事」。ただし精神安定でなくてむしろ精神を使わねばなりませぬ。

尤も、無色、乳白色、生成りをグレーと別にすれば、これらの人を説得することの方が、グレー対策より余程建設的で御座います。グレーは刺激して一斉蜂起されないことが肝要かなー。

(蛇足) ちょうど良い折に、グレーに思いを致させて呉れたことにお礼申し上げまする。

教師

昨今、世間では、先生という言葉が安易に使われている感がありますが、
小生は、教え導かれたと感じる、あるいは、社会からそれを期待されている
職業人にしか使いたくありませんね。

中学2年まで、幸いなことに、小生は女教師が担任になったことはありませんでした。
幸いというのは、当時は女教師の数が相対手時に少なかったことがあるのかもしれませんが、
どうも学識、社会経験、リーダーシップにおいて、男性教師よりも劣っている人が多かったように感じていましたから。
なかには、特段大した理由もなく、授業中にヒステリー(感情をコントロールできなくなる)をおこし、泣きだすような人もいました。
えこひいきも多かった。

中学3年の時に初めて女教師が担任になりました。数学の教師で、女子高等師範出だったかな。
バーさん先生と思っていたが、実際はそれほど年齢はいっていなかった。この女傑が偉かったというか、立派な先生でした。
学年主任をやり、男性教師からも一目置かれ、リーダーシップもあり、見識もあり。
不祥事への対応も見事(転校してきた問題児への対応など。クラスで引き受けた)と、
小生のクラスメート達は少々ませていた(大人びていた?)ので、そう云った評価でした。
幸いでした。

高校では、担任は、皆男性教師でした。
大学も一応、担任制だったかな。一年時の、外国帰りの英語女教師は、どうにもしょうもない人でしたか。
大学生ですから、影響は全くなかったけれども。

ところで、今、気づいたが、歩曼さんは、敵とか味方とか、よく出てきますね。
グレーを大事にしたら、精神が安定するかもしれませんよ。

嘘泣き 少年時代

喝采様>子供の頃、ウソ泣きというのもありましたね

本当に泣いて居るかの様に見せることで御座いますか? つまり泣き真似。それとも駒音で温帯さんのコントで角苦氏に愚が殺された(マタは二人とも死んだ。)とき「エーン」と書いたように、「エーン」と口でいうことで御座いますか? 確かにその中間の様々な表現は、子供の精神文化を豊かにして居たと思いまする。

子供の頃に本当に泣いて居た自分の姿を思いだすことはできるけれども、その理由、事情はどうも思いだせませぬ。基本的に何か理不尽な目に遭った時だと思いまするが、中学のHハガキ嫌疑事件以外には、親から叱られた時(そう理不尽な親ではなかったはずなれども。教師にしても親にしても愚を叱るとは怪しからぬという思いだったのか?)という以外ハッキリした記憶がありませぬ。

例えば、苛められたことは、自分が他の子を苛めた(ことは自覚的には一度も無いつもりで御座いますが)として「咎められた」回数とほぼ同数だろうけれども、もし泣いたとすれば後者であって前者ではなかったように思いまする。

ただもしかしたら、非常に嫌なことは、心の防御作用で、記憶に残らないか、或いは「抑圧」されてしまうために、記憶に無いだけやも知れませぬ。そうだとすれば愚に屡々生じる強い憤怒のエネルギーは、子供の頃の何らかの強い「抑圧」のマグマが溜まって居るためやも知れませぬ。

特に苛めマタは迫害に対する強烈な嫌悪マタは憎悪の念は、どうも人並み外れていまするが、その原因となった筈の何らかの幼時体験というようなものが、分からないので御座います。それで結局、誤留婦が蛇が嫌いなように、前世の因果かDNAのせいとしか説明できないように思いまする。

小賢しいオナゴさんにもかなり強い嫌悪が有るのは、小学校時代の女教師達が軒並み愚かだったことに一つの原因が御座います。(今思うと、彼女らこそ平凡な規範を愚に押し付ける理不尽な迫害者だったのやも知れぬ。これはもしかしたら重大な真実の発見やも知れぬ。)無論高いレベルを期待する方に無理があるけれども。中学に掛けて、男教師は、優秀な方は愚の味方だった。

羨ましい限り

>>> 後がめんどくさくなるのが嫌なので
>実に 不謹慎

ハハハ、酒仙さんは純愛主義?いや、だとしても意味が分からんなぁー。

後がめんどくさくなるというのは、トラブルになる可能性があり、その場合、2人分の人生の貴重な時間が奪われるし、
エネルギーも奪われるし、代わりにどんないいことあるのかなぁー(笑い)。小生にはわかりまへん。

きっと、酒仙さんにはいいことあるのでしょう(笑い)。

浮気とは P2

>>> 後がめんどくさくなるのが嫌なので
実に 不謹慎 

>>> 酒仙さんお盛んで。飲む(囲碁を)打つ買うか。重畳。
人生とは そんなものです 

ドライアップになれば お仕舞 

浮気とは

ははー。浮気というのはそういう行動の事を云うのですか。
今まで、よく分からんかった。

FFなどで取り上げられている浮気とか、不倫というのは、そういう事なんですね。
勇気あるねぇー。

小生そちらには、全く縁遠いので。危うきに近寄らず。

一緒に数時間過ごすことはあっても(酒飲みながらもあるが)、接触は無しにしておかないと、という考え。
後がめんどくさくなるのが嫌なので。

酒仙さんお盛んで。飲む(囲碁を)打つ買うか。重畳。

>ドライアイの人の方が、このことが起こりやすい。
>40歳を過ぎると17%の人がドライアイになる。

思い当たりますね。自転車飛ばしている時が多かった。風圧が目を乾かす?のかな。年齢も合致。
そう云えば、最近は無くなってるかな。

子供の頃、ウソ泣きというのもありましたね。

老いマタは鬼の眼に涙

喝采様>冷気に当たると涙が出るようになったのは、20年ほど前から

冷気に当たると涙が出るのは当たり前だそうです。角膜を守るための反射。
https://www.kochi-ms.ac.jp/~hsptl/kouhousi/yorozu/039.html
(高知大学医学部)

20年ほど前からということについては、一応次のことが考えられます。

ドライアイの人の方が、このことが起こりやすい。
40歳を過ぎると17%の人がドライアイになる。
etc.

上の解説記事で面白いのは、基礎と反射性のほかに3番目の種類として心因性の涙が有り、これは意識的にコントロールできるそうです。そう言えば美空ひばりは、歌のクライマックスで、水芸のようにサッと涙を流せました。

フグ三昧!?

保証人とはいっても、住宅に関してだけだし誰にでもならないっすヨ。
死んだら淡路島の家を「あげると言われたけど、んな面倒なモノ要りまへん。
散骨でもせえへんかったら、お寺さんにそれなりに渡さなあかんから、
「海に捨てる」と言った方が的確か!? 自転車で淡一する名目が出来るだけか?
そこまで行ったら、徳島で囲碁の特訓を受けて来るか!?

ポン酢は、連荘でも大丈夫でしょうが、今夜から大阪も寒くなるので、
昨今荒れている宗右衛門町の質悪呼び込みとヒートショック?にご注意ください。

女が寄って来る?
今の嫁と出会ってから浮気は1回しかしてないから、よく判らないですが、
<寄って来る>と言うのは、やっぱ魚群探知機活用して<寄って行く>事が秘訣じゃないのかな?

年齢に関係なく、ネットでは露骨にやってるみたいですね。

その1回の浮気ってのが、大晦日。
嫁が伊賀上野に帰り、暇にしてた際、好きなミュージシャンの大晦日ライブが森之宮でやるので、
ファンの掲示板を見たら、「急にチケットが一枚余ったので行く人いませんか」
ってな書き込みが、開演1時間前。
歩いていける距離の私が、「行きます」と返事し、京橋駅で待ち合わせ。
男の人と思っていたら、来たのが背の高い女性で驚いた。
その日はコーヒーを飲んだだけで、チケット代を取ろうとしないので、
持っていた大阪ビルボードの金券カードをプレゼントしたら、
年明けに、フュージョンの予約を取って誘われたので、そのままベッドイン。

(当時は)エエ仕事しすぎたのか? 
ちょっとストーカー気配が見えたので、大火傷を負わないうちにブチ切りしたが、
中々大変だったっす・・・

ちなみに、勿論、露骨に見える様にはしないけど、
<浮気>がバレても、愛されてる自信のある今嫁は全く怒らないと思うっす。
(暖まった?)

金次第かどうか

保証人でっかー。太っ腹やねぇー。エー話やねぇー。
そんなケース、何件も抱えていそー。寅氏の事だから。

後処理は、色々めんどくさそー。でもカカリが無いのだから、恵まれてるのかなぁー。

鳴門の渦潮に散骨。綺麗すぎるなぁー。羨ましい限り。

>それと 女は 金も出来た 仕事も一区切り パンツもきれいだ の 時は寄って来ない
>金は尽きた 仕事は忙しい パンツは洗ってない の時になぜ寄ってくるのだろう

フフフ。何かが欠けたのでしょう。補えるかがキーかな。
酔ってくるのは、眉に唾つけねば(笑い)。

任命責任とか、暴力根絶とか、実が全くない言葉を連ねても、見透かされるのだろうなぁー。
そんなのをあえて選んでいる訳ではないが、なんとか、まともなのが出てこないかなぁー。

ご免で済めば警察いらない、身近になってくる世の中になってきた。
酒仙さんを見習って、せいぜいストレス貯めずに生きていこう。

泣く!? P2

寅金 さま

明日から 大阪です なので 浪速の親分に 一応仁義を切ります 
決して 道頓堀に飛び込んだりしませんのでご安心ください 笑 
忘年会で フグのレンちゃんですが 年に一度それもありかな 
そのうちに 囲碁で勝負して 勝利して おごりでフグをご馳走になるのを
楽しみにしてます 

>>> 付き合ってる女性が、「しょうも無い事」で泣くと
実はね 昔から不思議なんだけど 女性の体のどこかに 涙ボタン がついてるような
乏しい経験で あれこれ探訪したけど まだ不明 大笑 

それと 女は 金も出来た 仕事も一区切り パンツもきれいだ の 時は寄って来ない
金は尽きた 仕事は忙しい パンツは洗ってない の時になぜ寄ってくるのだろう 

寅金さん ご教授乞う 

泣く!?

ワシ、妙な性癖が有って、付き合ってる女性が、
「しょうも無い事」で泣くと、「笑いが止まらない」っす。
笑いとは言っても、隠れてニヤニヤだけど、
弱っちい小動物みたいに、更に愛おしくなってしまう変な癖。

んで、男が記者会見などで「泣く」奴を見ると無性に原辰徳!
特に、FA宣言やら、契約更改やら、何やらの謝罪会見やら、
アホ丸出しにしか見えへん。
涙が思わず出るのは、身内の死やら、子供への感動、結婚式のフィナーレぐらいおちゃうの?
自分の記憶では、ハイジの最終回が一番泣いた?かな?

さっき、都島警察の刑事から電話があり、
ワシが保証人になってあげてる独居爺さんが、
管理人により、遺体で見つかったと連絡があった。
壁のメモに私の電話番号が書いてあるのでと、、、
嫁、兄弟の居ない淡路島のボンボン爺さんが、
長く大阪でブラブラしてはったんやが、死んだらどうする?
だという事で、淡路島の、いとこさんの連絡先は聞いてたので、
伝えて後々どうするか聞いたけど、ワシの好きにしてくれと、、、

そりゃ、高齢の従兄弟が、ボンボンをどうしたいかも無いわな。
墓はあるらしいけど、守りしてる人も居らんという事で
どうしてやるか?
荼毘にふして、ワシが自転車で淡路島いって、鳴門の渦潮にでも撒くか?

淡路島に持家も金も有るのに、何の事前の手当てもせんと死ぬって、
困った爺さんやで〜

んで、大塚家具って潰れたの?
創業の土地を売っただけとちゃうの?
んで、中国資本に会社を売る検討中だけやないの?

個人的には良い企業やと思っていたが、
ニトリみたいなしょーもないモンが受ける時代では、
もたへんねやろな〜
新しい家建てて、しょうも無い家具置いてるのを見るとガックシ来る。

日本人は金の使い方を知らなさすぎる!
路上で野垂れ死ぬ人おらへんねんから、
ケチらず好きなことして、好きなモン食べたらええのに。
まっ、贅沢し過ぎるのも不思議とストレスになるんやろな、、、

カタルシス

嬉し泣きと悲し泣き(小生の造語かな)と悔し泣き、どれも思考停止状態ではあるが、
精神上のその効用は、異なる部分もありますかね。

確かにカタルシスは泣きの効用の一つかもしれませんねぇー。

>あ、忘れていた。スポーツ選手が負けて泣くのは(情けない姿だと思うが)まだしも、勝って泣くのは共感しませぬなー。あれは何なので御座いませう。>激しい集中で、大脳のバランスが壊れ、まさに思考停止、理性停止になって居るからで御座いますかなー。

勝って泣くのは、勝つまでの苦労からの解放感、達成感が精神に空白状態を作らせるのかなぁー。

>感激と泣くことには、相当に関係が深いということで御座いますかなー。「込み上げてくるもの」というと愚は憤激なれども、
>感激や涙の人も多いようで御座いますな―。幸せな方たちだなー。

感激。刺激が強すぎるので、脳が休養(停止)を欲した、という事が出来るかなぁー。

>(蛇足) そういえばドイツ歌曲の詩には、男の癖に泣くのが結構ある。無論亡き人を偲ぶのが多いけれども、そうばかりでもないような。
>イタリー歌謡だと「死ぬ~」が多い。で、どっちが陽気かというと後者。

歩きながら考えるとかの、類例ですか。

泣くと涙 P2

喝采様>その間、思考停止というか、理性停止

そうなので御座いませう。失神同様に人間の防衛機序の一つやも知れませぬ。

>小生的には好みな現象ではありませぬ

泣くのを好む男は居ないでせうが、思考停止、理性停止は、人間の大脳を休ませるために重要なことではありませぬかなー。そのためにわざわざ泣くことは無いだろうけれども、大脳の休養とバランスのために泣くことに特別の効用(薬効に類似するもの)は有るやも知れぬ故、少し調べませう。

悲恋映画や親子映画などで泣きに行くのが好きなオナゴさんも居るらしい。その場合は泣くのはカタルシスなので御座いませう。それも屡々麻薬のようなものやも知れぬ。

あ、忘れていた。スポーツ選手が負けて泣くのは(情けない姿だと思うが)まだしも、勝って泣くのは共感しませぬなー。あれは何なので御座いませう。激しい集中で、大脳のバランスが壊れ、まさに思考停止、理性停止になって居るからで御座いますかなー。

感激と泣くことには、相当に関係が深いということで御座いますかなー。「込み上げてくるもの」というと愚は憤激なれども、感激や涙の人も多いようで御座いますな―。幸せな方たちだなー。

(蛇足) そういえばドイツ歌曲の詩には、男の癖に泣くのが結構ある。無論亡き人を偲ぶのが多いけれども、そうばかりでもないような。イタリー歌謡だと「死ぬ~」が多い。で、どっちが陽気かというと後者。

蛇足の蛇足 「笑いと涙」はシューベルトだったと思うが、これは恋する(多分男の)笑ったり泣いたり。

泣くと涙

小生、泣くについては、書いた通りなのだが、
涙については、冷気に当たると涙が出るようになったのは、20年ほど前からの事かな。目の故障か?。

泣くというのは、個人的には、その間、思考停止というか、理性停止のように思っています。
従って、小生的には好みな現象ではありませぬ。

そう言えば、亡くなった友は、高校時代は、下から数えた方が早い成績だったと言っていたが、
某国立大(帝大の一つ)の数学科卒だったかな。結局、農夫をやっていたが。
クラブが一緒だった。センスなまったくないのだが、頑張り屋だった。小生は、先輩(人間的に大嫌いなタイプ)
のあまりにあほらしい指示が嫌ですぐやめたが、彼はずっと続けていたらしい。

彼が、なぜ成績が悪かったかというと、試験問題を解くというより、
試験問題を検討し始めてしまい、時間切れになるというパターンだったか。

世の中、色々な人がいるものだ。

もろもろ P2

喝采様>最近でも泣かれますか?

う~ん むしろ最近高齢者の一般的傾向とされることにしたがって、泣くことの頻度が高くなったかなー。若いころから似たようなものかなー。

泣くと言っても陳腐なドラマを見て何かにつられて目頭が熱くなる程度で御座いますが。実話だと、報道が抑制されているせいか、感動するようなニュースが無いせいか。

なお自分がやられたようなときは猛然と闘志が湧くから泣いたどころか悔し涙が滲んだりしたことも有りませぬ。ただ中学生の時怪しからぬマドンナ宛てのH手紙で疑われたことが心外で、教師の前で泣いたことがあったから、厳密にいうと高校以後かなー。

(そういう意味では、中学生は未だ立場も精神も弱いから、苛めっ子は兎も角苛め教師や、愚かな教師は怪しからぬ。)

ゴーン頑張れ。なお西川氏は、正義面し過ぎではないかなー。

>ならば、それは精神衛生上よいでしょう

涙、汗、激高、大声、呻き声、激越マタは率直なるカキコ皆ヨロシ。しかし喝采さんの言われることだから、もう少し涙を大切にするよう心掛けてみませう。

もろもろ

本日は、落込まないが、かなり疲れた(珍しくも肉体的でなく)。
友が亡くなった知らせが届いた。10代の頃、20代の頃の事をいろいろ思い出した。
そろそろ落ち着いてきたから、ウン十年ぶりに会いに行く(かなりの遠隔地)
予定でも立てようかと思っていたのに。

今週は、義理の母も亡くなったし。こちらの方は、10年くらい前にお別れをしておいたから双方承知の事で、
さほど気にはならなかったのだが。

>愚は「鬱大好き」人間で御座いますが、貴台は泣き上戸ではないでせうね。

泣いたことなど、小学校低学年の頃以来、全くなし。
歩曼さんは、最近でも泣かれますか?ならば、それは精神衛生上よいでしょう。

「最近」と書いたが、実は、もう何十年も前から。最近ハブの成績が芳しくないので、結構感じますな。
100は、どうでもよいが、あと一つ勝って、タイトルナシは避けてもらいたい。

>おっさんたちは 関係なく 飲み会を開くのだ

そうですな。町の雰囲気が楽しくなるのはよいものです。

阿久津はムキになって、連敗を続けているのでは? 理由は分からぬが。
芹沢の連敗宣言?だったかが、あったなぁー。

16世は、山田の研究会と芹沢?の研究会に行っていたとか(将世ネタ)。両者のいいとこどりか。

中井が心配だなぁー。ぎっくり腰程度ならまだよいが。

先日のランキングの中で、石橋が抜け落ちていた。大チョンボでした。どこかに入る。

ほろ酔い気分 P3

>>> とにかくハブが勝ってよかった
同感 同感 100を目指して 

>>> 風というものがある
それもある 

>>> 欧州の料理
フランス イタリア スペイン かな

>>> 好みでない海外産の行事
おっさんたちは 関係なく 飲み会を開くのだ 

ほろ酔い気分 P2

喝采様>最近、ハブが負けると何となく落ち込むようになった

愚は「鬱大好き」人間で御座いますが、貴台は泣き上戸ではないでせうね。

「何となく落ち込む」ことはこの頃何が有ったかなー。恐らくタネは一杯有るけれども、高齢になると、「何となく落ち込む」と「完全に落ち込む」との違い・距離・時間差が狭まるから、半ば無意識的に水際作戦で振り払っている面が有るやも知れませぬ。無論ボケそのものもそうかも知れぬが、高齢者の「鈍感力」が増すのも一つの防護機序なのでせう。

逆に高齢になってくよくよする傾向が強まる面も有る。

一般には体力低下は後者に繋がる。それが江戸時代からの長期監禁による日本の未開国家的司法が成功していることの精神生理学的理由。ついでながら体力が衰えると、拷問の痛みにも堪えにくくなる。だから武士同士は、何か共謀して居て仲間が捕まったときは、食事、気温等にもよるが、比較的短時日で口を割ってしまうだろうという前提で次の行動を決断したそうな。

ゴーン頑張れ。再逮捕するらしいが、外国人は批判的だ。昨日の日刊ゲンダイでは「捜査手詰まりか」との見出し。

その記事の後半は、安倍政策は全て労働者へ配分されていた富を経営者に移すもので、ゴーンの批判など出来るかというもの。賃金は実質5%落ちているが、その間役員報酬は30%上がっているそうな。

以前から日本の経営者は、日本の勤労者の生産性が低い割に賃銀が高いと目の敵にして居ることを、愚も書いてきたが、今度の外国人政策も、経営者が安い労働力を求めてのことだ。

それから水道事業というのは、儲かるのだそうな。値上がりして困るのは一般国民だから、思想としては消費税同様、一般国民に均しく負担させるという意味で、やはり同じ政治思想に基づくものだったとは知らなかったなー。没分暁漢の隣。無理解漢のマスター訳。

ほろ酔い気分

とにかくハブが勝ってよかった。最近、ハブが負けると何となく落ち込むようになった。
決して、ハブファンという訳ではない。プロ将棋のファンなのだ。
ハブファンの方々は、打ち込み方が凄まじいのを感じているから。

広瀬の気持ちも分かるよ。風というものがある。
チャンスは来るから。

一杯機嫌で書き込んでいる。失言などあったらゴメン。無礼講という事で。

缶チューハイとポテトサラダ、コーンおかき。アウなぁー。
吉田類の酒場放浪記を見ながらだと、特に。

ペコ姫の夕食紹介、これも楽しみ。つい栄養バランスを測ってしまう。
プラス、盛り付け。これが料理には大事。見栄えでおいしく感じさせる。これも大いにあり。

見栄え無しで対抗できるのは、高級品どっさりのみ。しかし、これは、がさつというもの。決して豪快ではない。
やはり盛り付けは大事。

Mt 氏も、さすがに写真家(裏芸か?)。盛り付け写真が巧み。
もう、風呂に浸かって爆睡は無くなったかな。

ジュニアは可愛いのだが、奥さん似?これだけ露出して大丈夫?(笑い)。

欧州の料理で小生のランキング。
フランス、イタリア、グルジア(ジョージアか?)、スペイン、ドイツ、ロシア、スイス、イギリスかな。
スウェーデンというのも食べたことはあるが。トナカイ肉。うまいとは思えなかった。

好みでない海外産の行事ランキング。
バレンタイン、エイプリルフール、春節、ハロウィン、イースター、クリスマス。

進行早し

香川と及川。なかなかの解説・聞き手。
もう一つは、竹部と屋敷。

興味深し。

今週のアベマT。女流王位と貞升。どんなことになるのか。
貞升の攻めに女流王位の受け、とかテロップで流れていたが。

女流のランキング(小生の独断)

先日の、里見と香川のアベマT。

里見はハブとの対戦を夢だと、
香川は、里見を負かす目標、といった趣旨の事を述べていたと思う。

両者の立場からいったら、「そう(いうこと)」なんだろうなと。

来週は、どの対戦だったか。

それにつけても、西山と、カト桃には、もうひと頑張りして欲しいものだ。今しかないよ。

奨励会経験者でない女流のランキングも、個人的には面白いかもしれない。
清水がダントツ。次が上田、以下室谷、マリカ、本田か。
今の若手は、分かりまへん。誰が出てくるか。
過去には、斎田、山田、長沢。
その前は、山下、関根、多田。

ハブ・広瀬は、相変わらずハブがやや模様がいい?ヘボの小生に本当のところは分からぬが。
明日の終盤が楽しみ。

街中での棋士との遭遇

棋士と街中で会った時、声を掛けられたらどう思うか、対局の日でない限りうれしいと。
そんなものかなぁー。煩わしいなぁー、という声もなくはないだろう。

というより声を掛けられても何かに集中していて、気づかないというパターンもあり得るかな。
例は少ないが、小生が、声を掛けて無視されたことはないのだが。

注目のタイトル戦、午前中に山場までいくようになったのだなぁーと。

カンナの聞き手、平均点高いと、いつも感じる。あくまでも(少なくともか)小生の感覚だが。

清水・里見(棋王・糸谷)

いい勝負だったと思うが、現在強い方が勝つというパターンだったか。

女王は西山だったか。3段リーグ、パッとしない成績のようだが。

追記;棋王が、王将挑戦権を得た。2冠かな。そうなってくると、面白くなる。

   2冠対決。先走り過ぎか。

本日の将棋・NHK杯

NHK杯、前選手権者と丸山。解説阿部。

両者力戦派と紹介。そうかなぁー。玉子王子は力戦派としか言いようが無いだろうけど。
丸山は戦法が固まっており、相手がそれをつくことも間々あるように思っていたが。ちょっとねぇー。

阿部の解説、随分落ち着いたと見ていたが、だんだん本領発揮で、感想戦では若い頃の解説を彷彿とさせた。
ハブ竜王挑戦時が懐かしく思い出された。挑戦者らしくない○○が。持ち味でしょう。

本日はマイナビ、清水・里見。里見の振り飛車。当然勝ちにいくだろう。
清水も工夫を見せているのかな。勝負はここから(昼休あけ)。

アベマT1回戦里見・香川

アベマ女流T。久しぶりに最初から最後までじっくり観戦。今年の正月(時間が長かったので見疲れしたが)以来か。
里見の花魁風?あるいはゴクツマ風のメーキャップは、一番インパクトがあったなぁー。

7分のせいか、5分の時より落ち着いて見ることができた。

里見の充実・カンロクが改めて感じられた。
香川は相手が悪かったか。別の山ならもう少し期待できたか。

内容的にも、不出来さは感じられず、かつアマ向き?かな。相振り、居飛穴。

しかし、何にもまして感心したのは、解説ハッシーの安定感(タンタン感かな)。
なんか成長したのではと、感じさせるものがあった。実際は、彼の(一つの)一面だったのだろうが。

対局前後の作りは、アベマの売りか。なかなかの出来(凄いとまでは云わぬが)と思った。
糸谷、タンタンと落ち着いて話していた。少し残念(笑い)。

絶対王者の注目タイトル戦は、もうすぐ。そちらに気がいくのは致し方ないか。約30年ぶりになるかだから。

ソータ解説のエイオー戦

ハブ・菅井。菅井勝ちだそうな。

タイトル戦の方が心配だなぁー。

百戦錬磨のハブの事、切り替えは早いだろうし、番勝負はシリーズでワンセットだから。

追記;あれっ、女流王位の勝利、書いたはずだが、見つからず。どうなっちゃったのかなぁー。

イッコーさんの分析が俄然光ってくるとか、書いたのだが。面妖な。???。

承前

里見投了。よさげに見えたところもあったが。

終盤失速?

王座戦予選

続いていますね王座戦。

里見指しやすしから、逆の評判になって、夕休。

これからが見もの。

王座戦予選・女流登場

王座戦予選。女流と棋士の対戦2局。

増田・里見戦は、アベマ中継。王座戦ゆえ、決着は遅い時間になるかな。

追記;へへへ、糸谷。動画で見られるかな。

エイオー前進

エイオー勝利。

最終盤、玉ねぎおかきを肴にチューハイを飲みながら観戦。面白いなと思いつつ。

小生、逆転したか(なぜ玉をよけなかったのかとか)と思ったが、へぼであることを確認したノミ(笑い)。

C2エイオー

アベマでエイオーのC2を中継中であった。

タイトルホルダーが、C2とは気づかなかった。

1敗しているが、順当に上がれるチャンスかな。

師匠のブログ。楽しみにしている。ほのぼのするので、気が休まる。

人徳か。

つらつら考えるに、師匠の取り柄というか、よいところは、誰にでも気さくさを感じさせるところかな。

棋士にとっては、簡単なようでなかなか難しいと思う。単に、愛想がよいとか、そつないとかいうのとは違う、味があるように感じる。

以前、女房が(存じ上げている訳でもないのに)ファンだと言ったのも、むべなるかな。

棋王

棋王の発信増。単純にエーことではないかなぁー。小生にとっては、か?

2冠になったら、豊島に追いつくか。豊島の強さは認めるが、モロさも気になる。
本当にこの人強いのかなぁーという。

>蛾の時代に培った反骨心と蝶の羽ばたきを持つ香川愛生は、ステキだな。

オーエンしたったらえーやん。

>ワシ、将棋とプロレスとの違いがワカラヘンっす。 ブック・アングルなんでもござれ~

よー意味わからんっす。

>プロレス界なら古くはタイガー・ジェット・シン、
>直近?では、「長州のキレて無いっすヨ」の対象である安生洋二ファン。

猪木の手下俳優、シン。
ブラジルで一人でヒクソン道場に殴り込みをかけ、非公開でボコボコにされた格闘家?と宣伝された安生。

渡辺明とは?

若年寄を殊更アピールしているのは、15歳デビューで第一人者時代が長いので、
年齢以上に将棋界年齢は高いので、そういう表現になるのだろう。

と言うのは、表向きの理由で、実際は、ニヒルで放言癖のある自分を、
<なんやらを切っ掛け>に見直す事件があったので、謙虚風包容力的表現を多用する=気が弱くなる。

副産物として、「尊重すべき実績ある世代の離れた先輩」サブリミナル効果。

将棋力は棋界随一なのに、<不細工>なので、本筋二枚目人気棋士にはなれないので、
実力派~玄人好み~~忌憚のない率直(思いつき)=リップサービスで邪人気。

そんな渡辺が、棋士内での羽生をはるかに超える信用を得た途端、棋界を震撼させる事件を<起こす>。

疑念に関しては今も残っているだろうが、芯から自己反省してると思う。 =手法に関して・・・

時が解決?して、解説限定で在りし日の渡辺‘毒舌‘魔太郎が復活しかけているのは、
ヒールこそが味わいなプロレス将棋マニアの私としては喜ばしい事である。

香川嬢は、蛾が蝶になった途端、はしゃぎすぎて蛾連中から毒霧を浴びせられ、
蝶の飛び跳ねる場所を求めて流浪し、居場所を見つけた!?

蛾の時代に培った反骨心と蝶の羽ばたきを持つ香川愛生は、ステキだな。

猪豚氏は、蛾でしかない山口絵美菜一派の視線も気になりつつ、色々見誤ったんとちゃう?

ワシ、将棋とプロレスとの違いがワカラヘンっす。 ブック・アングルなんでもござれ~

プロレス界なら古くはタイガー・ジェット・シン、
直近?では、「長州のキレて無いっすヨ」の対象である安生洋二ファン。

相撲なら、栃赤城。

貴乃花のメッキ?金塗装?の相撲道? 現役時代の自分に対しての物はさておき、
身内の何かに拗ねてる歪な親方業としては、風を装い演じてるだけや。

んなら、タレント・アナウンサー・怪しいタニマチを好む脂っこさを身に着け、
山根会長的なゲスいファッションに、世論を意識した範囲の傲岸不遜に拘らんド。

王将リーグ

棋王が、やっと、きたか。
自分より若い世代、を意識しているようだが、まあ、そうだろうが、
あまり主張(表現か)するのもなぁー(それが棋王じゃ、と云われればそれまでだが)。
17世もそういうところがあった。
早く老け込みそーに感じる。若年寄は、暫く念頭に置かぬ方が。

糸谷。番外戦術の、というレッテルが張られているように見えるが。
ファンとしては、これがまた、魅力。
推奨はしないが。いつまでも、これでやり通して欲しいものだ。

なぜ、アベマのフィッシャーに出なかったか。アベマのミスキャスト?

香川の対局と、糸谷のクロスをみたいなぁー。
玉子王子と矢内は、スキャンダル的に不発弾(結婚云々ではない。双方本気ではなかったと思うから)となった
ように感じた。あのあと一回TVの解説、聞き手をやっていたけど。

そんなところに関心がいくとは、
小生も棚橋のプロレス風を期待してしまったか。
あかんこっちゃ。反省。
こういうのを、下世話?なネタというのでっせー(小生的には)、寅氏。
下ネタではない(笑い)。

追記;ブングル。芸能界最強と思っていたが(つるのより強いかと)。編集アリのTVだったのかなぁー。

諸々2

写真。最近、随分手が入れられるようになっているけど、どうなのかな。

写真写りの良い、悪いは、あるでしょうね。

自分の身分証明の写真を見て、なんだこのアホズラは、と思ったことがある。
あわてて(ウソ)、鏡を見て、どうして、ああいう風に映るのかなと。
昔のぼろカメラで撮った方が、まだよかった。

寅氏の写真は、どこかで見た覚えがあったが、もうすっかり忘れてしまった。

誰の写真が素敵か?
恐ろしくて書けないね(笑い)。自分の写真を見ると。

ソータの写りが、だんだんあか抜けてきているように感じるが。
逆のケースもあるのかな。

顔の印象と話しっぷりが全く合わないケースもあるなぁー。
ボケーとしているのかなと思ったら、凄いキレキレだったりして。
背筋が寒くなってきたので、風呂に入ろー。

明日は、竜王戦分岐点の決着か。

どうした?

たまに棋士データベースを覗くと驚くことがある。

中学・高校生時代のイメージしかない石本さくら女流初段はどうした?
https://www.shogi.or.jp/player/lady/57.html

カラー度で、青い大橋四段に対抗なのはエエけんど、
新興宗教にでも入信したかのような満面の微妙な笑顔と言うか何と言うか・・・

それにしても、アホンダラな有森浩三の写真は許してエエもんなんか?

アメリカはやりすぎのきらいはあるが、
日本の伝統?では歯を見せない、芸人男の写真群は、改めて見ると気味が悪いね!

女流棋士では、塚田さんの写真が一番素敵だね。二位は甲斐さんか長谷川さん。
ワーストは永世位の、岡山の山田さん!?

藤花・竜王戦第4局開始

竜王戦始まりました。

序盤はすっ飛ばすんですね。最近は。角換わりだし。

相変わらず後手番竜王積極的。というか最近は、この戦型の後手はそうするのかなぁー。

広瀬はカウンター狙い?そうせざるを得ないのか。戦略か

ハブのカラフルな羽織、楽しませてくれますねぇー。
若返りたいという願望かな。

還暦の赤いちゃんちゃんこ風、といったら、アカンかなぁー。風に注目しといてや。

福知山は、名君・知識人の光秀だったか。そうか、山城ではなく丹波だったんですね。現在は京都府だが。

大雨被害とパワースポットくらいしか思い出さなかったが。

藤花は、相振りで後手の里見勝ち。防衛。

相場なのかな。室谷の作戦でヒヤッとさせる場面が無かったのが残念。

7秒で、見せてくれればよいか。

えぇー?

>喝采さんには珍しく下ネタかいな?

どこがー。本人気づいておらず。

>西川社長も含め、

ほんまやねぇ-。てっきり西川の布団かと思っていた。重箱読みじゃないの。

>里見香奈。
>女流棋士の中では傑出してるけど、元々の期待感からすれば、
>身だしなみ、トークを含めて全然アキマヘンわ。

それで、ええんやない。期待感の方は、うーん、邪魔した奴がおるけんのー。なんやねん、あいつ。疫病神だったか?

>将棋も敵失を見逃さないだけで、特に眼を見張る感じはしやへん。

 それが将棋の強さやないかなぁー。芸術品とは違うし。升田と比べたら、かわいそー。

>挑戦者まで行った市代が清潔感溢れてるし素敵や。

 対局後の談話で、言葉がつまったとか。そう云うところは好きやねぇー。プロとしての矜持かな。

 「女性の知り合い」に反応したかな。下根田と茶位万年な。
 寅氏の女性の知り合い関係、貧弱そー(笑い)。冗談よ。 

モヤモヤ

喝采さんには珍しく下ネタかいな?

東海奨励会員の「磯谷祐維」さんは、字が違うけど、
遠い親戚らしいですよ。
西川社長も含め、苗字の読み方って難しいネ。

「ヒカルの碁」は、これから!って時に急に終わりなのは残念。
落語家と一緒で、悪意のない銃刀法違反やったかな?

私は、最近まで「ひょうげもの」のみ単行本を買って読んでいた。
不定期の「バカボンド」は図書館任せ。

カロリーナで終わらず、世界への普及を考えるなら、
マンガ、アニメを通じて拡げるやらアイディアが必要やど。
キャプテン翼現象とか舐めたらアカン!
ワシは、「サイクル野郎」で自転車に目覚めてるんやど〜

里見香奈。
女流棋士の中では傑出してるけど、元々の期待感からすれば、
身だしなみ、トークを含めて全然アキマヘンわ。
将棋も敵失を見逃さないだけで、特に眼を見張る感じはしやへん。
挑戦者まで行った市代が清潔感溢れてるし素敵や。

諸々

磯谷(イソヤ)。中学時代、そういう名の同級生がいた。角ばった顔立ち。
磯谷。同業他社の後輩。おもろい奴だった。角ばった顔立ち。
磯谷。タニか、ヤか分からぬが、女性の知り合いから突然、
私たち結婚しましたと、姓が変わった、写真付き挨拶状をもらい、びっくりした。

礒谷(タニ)。初めて目にした時、何とお読みするか分からなかった。
アリタニではない、だろうし、くらいだったかな。

カロリーナが、12月からのアベマTの出場者の内訳をつぶやきに書いていた、のを発見。
注目してみてあげよう、と思った。早指し得意なのかねぇー。

佐藤タマ何とやらという目の大きい女優。「プンプン」とか言っていたかな。山根と目が似ていることに気付いた。

将棋マンガ。マンガは読まない主義?(カムイ伝すら立ち読み)だが、『55の竜』はすべて読んだ。『月下』は、途中まで。飽きたので。
買ったのは、イナちゃんのアレが初めてかな。

女流王座戦。先手38歩。ネットを見ていたら藤井(年配の?)が解説で、何やら驚いた風のコメントをしていたのを見つけた。
小生も満更ではなかったわけか(笑い)。小生は、感触悪いと思っただけだったが。

消化不良か

阿久津の早投げは、以前云われていたことがあったかと。
いつから、阿久津の調子が狂いだしたか?小生には分からぬが、対ソフト辺りからかもしれない。

それにしても、粘りがないなぁー。指し継ぎたくなくなった?気力がなくなった?

八王子で兄弟弟子関係?とはいってもなぁー。

アベマでダブル解説が、率直感想のエイオーと合わせ上手の佐々木ダイだから、投了場面で言うは言うは。

次は、分岐点の竜王戦第4局か。

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