あしたのために・その2の1 評価関数を作りましょ 序の口編

理論上、評価関数を制作するのは ゲーム(この場合、将棋)のルール だけあれば必要十分なのでこれだけで頑張ってみましょう。

登山するにあたり、最初からエベレストに挑むのは無謀なので超・簡略化しましょう。

1.盤のサイズは変えない… 9x9

2.駒の種類・数を減らします… 玉と歩 のみ!

3.持ち駒は無し… チェスと同じ

4.勝ちの条件は… その1.(当然だが、自玉以外の駒…つまり歩で)王手を掛ける その2.自分の歩が成る その3.相手の歩を全部取る

…で試してみます。

投稿者: webMaster 投稿日時: 日, 06/10/2018 - 02:21 categories [ ]